# 学情（2301） 「Ｒｅ就活」の2026年1月の月間応募数は、前年同月比113.6％と増加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20260216562550
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活」の2026年1月の月間応募数が前年同月の113.6％に増加した。一方、月間会員登録数は前年同月比89.3％となった。

## 会社が挙げた理由

4月入社を見据えた転職活動が活発化する時期であるという季節要因が、応募数増加の一因と考えられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活、Ｒｅ就活シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月（ローンチ20周年）
- 適用分野: 20代・30代の転職・就職、人材採用、若手人材のキャリア支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数280万人（Ｒｅ就活）、会員数60万人（Ｒｅ就活キャンパス）
- 定量的な効果: 2026年1月の月間応募数は前年同月比113.6%、月間会員登録数は前年同月比89.3%
- 利用実績: Ｒｅ就活の登録会員数280万人（記載時点）、うち20代93.3%、はじめての転職にチャレンジする会員75.2%
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年、20代向け転職サイト第1位）／会員数等は本文記載

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月の月間会員登録数は前年同月比89.3％、月間応募数は前年同月比113.6％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月16日」「2026年1月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年1月の月間応募数」「2026年1月の月間会員登録数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は2026年2月16日、対象は2026年1月実績。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一因と考えられます」「継続する見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数280万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年1月の月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月」「前年同月比113.6％」「前年同月比89.3％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Ｒｅ就活を中心とした『Ｒｅ就活シリーズ』を通じて…キャリア支援を強化し、企業との最適なマッチングを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Ｒｅ就活」の月間応募数・月間会員登録数を報告。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『Ｒｅ就活』の2026年1月の月間応募数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「応募数・会員登録数の実績を報告している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査 20代向け転職サイト 第1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数280万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」および「https://service.gakujo.ne.jp/services/rekatsu/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い水準で推移」「応募数増加の追い風」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2月以降も応募好調の傾向は継続する見込みです」」）
