# 学情（2301） [20代専門]転職サイト「Ｒｅ就活」の会員数が、計画より１年前倒しで280万人を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20251201512333
種別: その他開示
開示日: 2025-12-01
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

転職サイト「Ｒｅ就活」の会員登録数が、2025年10月末時点で280万人を超えた。中期経営計画で想定していた時期より1年早く達成した。

## 会社が挙げた理由

テレビCMやWeb・SNS広告を通じて、多くの20代転職希望者から支持されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活、転職博、Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活30
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Ｒｅ就活は2004年から展開（実績）
- 適用分野: 20代を中心とした転職・就職、採用支援
- 受賞名・認証名: 20代が選ぶ20代向け転職サイト 7年連続No.1
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 会員登録数280万人、計画より1年前倒し。2025年10月期のマッチング数（応募数）は前期比114.3％
- 利用実績: 会員登録数280万人（2025年10月末時点）
- 業績への影響: 新規会員登録数の増加がマッチング数の伸長や関連サービスへの波及につながるプラスの影響。業績への具体的な金額はnot_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月末日で280万人を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月末日で280万人を突破しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年12月に発表した中期経営計画では、2026年10月期に会員登録数280万人を見込んでいましたが、1年前倒し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「会員登録数が、2025年10月末日で280万人を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破しました」「獲得」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての契約・取引主体の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「東京商工リサーチの調査で『20代が選ぶ20代向け転職サイト』7年連続No.1」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「東京商工リサーチの社名と調査への言及のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員登録数が、2025年10月末日で280万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年10月末日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京商工リサーチの調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「280万人」「2025年10月末日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「会員登録数が増加するプラスの影響は、合同企業セミナー『転職博』や…『Ｒｅ就活30』に波及」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「マッチング数（応募数）が、前期比114.3％で伸長」「プラスの影響は…波及」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職サイト『Ｒｅ就活』の会員登録数」「マッチング数（応募数）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「基幹Webメディア『Ｒｅ就活』」「関連サービスへ波及」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『Ｒｅ就活』の会員数が…280万人を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する…『Ｒｅ就活』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチの調査」「2019年～2025年」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員登録数…280万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代が選ぶ20代向け転職サイト 7年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」「コード番号2301」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え、サービスブランド紹介を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「7年連続No.1」「多くの20代から支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
