# 学情（2301） 20代が選ぶ20代向け転職サイトNo.1「Ｒｅ就活」 板垣 李光人さん出演・新CMを2025年11月24日よりオンエア

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20251121507380
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活」シリーズの新しいテレビCMを制作し、2025年11月24日から全国（一部エリアを除く）で放映する。放映に合わせてSNSプロモーションも行い、認知度と会員登録数の拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

新CMとSNSプロモーションにより、さらなる認知の拡大と会員登録数の増加を図り、広告宣伝投資の効果を活かしてシェア拡大・売上の増大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活、Ｒｅ就活キャンパス、Ｒｅ就活30、Ｒｅ就活ユース、Ｒｅ就活シリーズ 4色のＲｅ光人篇
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月24日より（放映開始予定）
- 適用分野: 20代・30代・新卒の就職・転職支援、採用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Ｒｅ就活の会員数260万人（記載時点不明）、登録会員の93.3％が20代、75.2％が『はじめての転職』に挑戦する会員
- 業績への影響: シェア拡大・売上の増大を目指すと記載。具体的な金額はnot_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年、20代向け転職サイト第1位）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月24日（月）より全国でオンエアします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放映期間：2025年11月24日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「板垣 Re 光人、三たび。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025年11月21日」／「2025年11月24日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オンエアします」／「シェア拡大・売上の増大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数260万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数260万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査 20代向け転職サイト 第1位」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「会員数260万人」「93.3％」「75.2％」／「2025年11月24日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「広告宣伝投資の効果を活かして、シェア拡大・売上の増大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上の増大を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「会員登録数の増加を図ります」／「シェア拡大・売上の増大を目指してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「Ｒｅ就活シリーズ（Ｒｅ就活キャンパス、Ｒｅ就活30、Ｒｅ就活ユース）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Ｒｅ就活シリーズ」において「新CM」をオンエア」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「学情」「『Ｒｅ就活』をはじめとする『Ｒｅ就活シリーズ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社学情」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」／「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「放映地域：全国（一部エリアを除く）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数260万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」「Ｒｅ就活キャンパス」「Ｒｅ就活30」「Ｒｅ就活ユース」「Ｒｅ就活シリーズ 4色のＲｅ光人篇」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「20代向け転職サイトNo.1」「大規模なSNSプロモーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
