# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス」の10月Web会員登録数は前年同月比91.9％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20251119505829
種別: その他開示
開示日: 2025-11-19
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

2025年10月の「Ｒｅ就活キャンパス」では、2027年卒のWeb会員登録数が前年同月を下回った一方、インターンシップ応募数は前年同月を大きく上回った。

## 会社が挙げた理由

就職活動の早期化により、一定の対象者が前月までに登録を完了していたため会員登録数は前年同月を下回った。一方、秋・冬季インターンシップへの応募行動が活発化したため、インターンシップ応募数は好調に推移した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年（ダイレクトリクルーティングサイトにフルリニューアル）／2025年3月（ブランドリニューアル・通年採用型サービスへリニューアル）／2025年9月（サービスコンセプト刷新）
- 適用分野: 新卒採用、就職活動、インターンシップ
- 受賞名・認証名: 20代が選ぶ 20代向け転職サイト 7年連続No.1・20代専門転職サイト〈Ｒｅ就活〉
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社学情本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年10月の2027年卒Web会員登録数は前年同月比91.9％、インターンシップ応募数は前年同月比145.3％
- 利用実績: 会員数60万人（スカウト型就職サイト〈Ｒｅ就活キャンパス〉）／会員数260万人（〈Ｒｅ就活〉）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年）／自社調べ（日本で初めて合同企業セミナーを開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比91.9％、インターンシップ応募数が前年同月比145.3％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「10月Web会員登録数」「2025年10月の…数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年11月19日」、対象「2025年10月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「推移しました」「ケースも想定され」「傾向が続いていることが伺えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社学情とは」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「Web会員登録数が前年同月比91.9％」「インターンシップ応募数が前年同月比145.3％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「10月」「月間会員登録数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月」「前年同月比91.9％」「前年同月比145.3％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サービスコンセプト」「新卒採用市場では、早期化の傾向が続いている」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スカウト型就職サイト」「インターンシップ応募数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」の「月間会員登録数」「インターンシップ応募数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「サービスも提供」「通年採用型のサービスにリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人」「会員数260万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「コード番号2301」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調に推移」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「年内に内定がでるケースも想定され」「傾向が続いていることが伺えます」」）
