# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス」の Web 会員登録数が前年同月比 145.8％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20251017575108
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活キャンパス」で、2025年9月の2027年卒向けWeb会員登録数とインターンシップ応募数が前年同月を大きく上回った。また、9月からサービスコンセプトを刷新し、意欲の高い学生向けにサイトをリニューアルした。

## 会社が挙げた理由

秋季インターンシップの開始に向けて学生の応募行動が活発化したこと。加えて、9月からサービスコンセプトを刷新し、より意欲の高い学生層向けにサイト設計をリニューアルしたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月（サービスコンセプト刷新・サイトリニューアルの実施時期）
- 適用分野: 新卒採用、就職活動、インターンシップ、企業と学生のマッチング
- 受賞名・認証名: 20代向け転職サイト7年連続No.1、20代専門転職サイト第1位
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ（2019年～2025年調査）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年9月の2027年卒Web会員登録数は前年同月比145.8％、インターンシップ応募数は前年同月比139.7％
- 利用実績: 会員数60万人（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査、自社調べ（日本で初めての合同企業セミナー）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年９月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比145.8％」「９月よりサービスコンセプトを刷新し…リニューアルを実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年９月より、学生には…」「９月よりサービスコンセプトを刷新」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』は、2019年に…フルリニューアルして以降…」「2025年３月には…ブランドリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年９月の…登録数」「リニューアルを実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「145.8％」「139.7％と好調に推移しました」「リニューアルを実施いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■株式会社学情とは」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「Web会員登録数が前年同月比145.8％、インターンシップ応募数が前年同月比139.7％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年９月の…会員登録数」「９月の…応募数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2025年９月の…前年同月比145.8％」「インターンシップ応募数…139.7％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年９月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比145.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「価値あるマッチングを創出してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業と学生の価値あるマッチングを創出」「スカウト型就職サイト『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活キャンパス』のWeb会員登録数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービスコンセプトを刷新」「サイト設計へとリニューアル」「全学年を対象にする」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情…が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査…第1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人の『スカウト型就職サイト〈Ｒｅ就活キャンパス〉」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「2019年にダイレクトリクルーティングサイトにフルリニューアル」「スカウト機能のアップグレード」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調に推移しました」「応募行動が活発化」「価値あるマッチング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
