# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」の 2025 年９月の月間面談数は、前年比１46．4％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20251016574483
種別: その他開示
開示日: 2025-10-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活エージェント」の2025年9月の月間面談数が、前年同月比146.4％に増加した。関連サービス「Ｒｅ就活」との連携強化や「大転職博」の開催が、面談数の増加につながったと説明している。

## 会社が挙げた理由

「Ｒｅ就活」との連携を強化し、潜在層の掘り起こし施策を進めたことに加え、9月に東京・大阪・名古屋で大型の合同企業セミナー「大転職博」を開催し、「Ｒｅ就活」への登録者が増加したことによる波及効果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活、大転職博
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が運営する転職エージェントサービスおよびキャリア採用向けWebサービス、合同企業セミナー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代・30代の若手社会人の転職・採用支援、企業とのマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社学情本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年9月の「Ｒｅ就活エージェント」月間面談数は前年比146.4％
- 利用実績: 「Ｒｅ就活」会員数260万人（2025年1月時点）、「Ｒｅ就活キャンパス」会員数60万人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2025年、20代向け転職サイト第1位）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年９月の月間面談数が、前年比146.4％となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年９月の月間面談数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年10月16日」、対象実績「2025年9月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「前年比146.4％となりました」「増加しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年９月の『Ｒｅ就活エージェント』月間面談数は前年比146.4％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年９月の月間面談数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年９月」「前年比146.4％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職エージェントサービス」「月間面談数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活エージェント』の2025年9月の月間面談数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Ｒｅ就活』との連携を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する転職エージェント『Ｒｅ就活エージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト7年連続No.1」「2019年～2025年 東京商工リサーチ調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京、大阪、名古屋で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数が260万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」「コード番号2301」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「5年連続No.1」「大手就職・転職情報会社」」）
