# 学情（2301） 「Ｒｅ就活」が、「20代が選ぶ20代向け転職サイト」７年連続No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20251014572419
種別: その他開示
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

転職サイト「Ｒｅ就活」が、20代向け転職サイトとして東京商工リサーチの調査で7年連続1位となった。会社はこの評価を広告宣伝に活用し、会員・利用企業の増加とシェア拡大、売上増大を目指すとしている。

## 会社が挙げた理由

20代の転職を支援する特長と、情報収集のチャンネルを複数提供していることが20代から支持されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活、転職博、Ｒｅ就活エージェント
- 相手先: 東京商工リサーチ
- 相手先の概要: 調査機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 東京商工リサーチによる調査の対象・調査結果の公表主体。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代の転職、採用支援、転職サイト
- 受賞名・認証名: 20代が選ぶ 20代向け転職サイト 第1位
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社学情本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年10月期の応募数は前年同期比113.4％
- 利用実績: Ｒｅ就活の会員数260万人（記載時点）
- 業績への影響: 登録会員・利用企業の増加、シェア拡大、売上増大を目指す。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチの調査（調査期間：2025年7月31日～8月18日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1位を獲得しました」「2019年以降、7年連続でのNo.1獲得」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月14日」「調査期間 2025年7月31日～8月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年以降、7年連続でのNo.1獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「東京商工リサーチの調査で…第1位を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「獲得しました」「応募数は、前年同期比113.4％で伸長しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査機関 東京商工リサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「東京商工リサーチの調査で…第1位を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「調査機関 東京商工リサーチ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数260万人の転職サイト」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数260万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査機関 東京商工リサーチ」「Webアンケート調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7年連続」「前年同期比113.4％」「2025年7月31日～8月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「シェアの拡大、売上の増大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「シェア拡大・売上増大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「20代が選ぶ20代向け転職サイト」第1位を獲得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「転職サイト『Ｒｅ就活』が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Ｒｅ就活」が第1位を獲得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチの調査」「調査期間…」「調査方法…Webアンケート調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内主要転職サイトとの比較調査」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数260万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内主要転職サイトとの比較調査」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「20代から圧倒的に支持されている」「媒体の優位性・成長力の表れ」」）
