# 学情（2301） 「Ｒｅ就活」の2025年８月の月間会員登録数は、前年比118.7%と増加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250911556133
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活」の2025年8月の月間会員登録数は前年同月比118.7%に増えた。一方、月間応募数は前年同月比94.5%に減少した。

## 会社が挙げた理由

10月入社に向けて転職活動が活発化し、会員登録数が増加したことが主な要因とされている。また、高卒者の登録増加には、2025年5月にローンチした「Ｒｅ就活ユース」が寄与したと説明している。月間応募数の減少については、景気不透明感の影響で全体応募が一時的に鈍化したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活、Ｒｅ就活ユース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が「Ｒｅ就活」および「Ｒｅ就活ユース」を運営・提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月（「Ｒｅ就活ユース」のローンチ。実績）
- 適用分野: 20代・高卒の第二新卒向け転職・就職支援、若手人材と企業のマッチング
- 受賞名・認証名: 20代向け転職サイト6年連続No.1（2019年～2024年、20代向け転職サイト第1位）
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ調査
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 「Ｒｅ就活」会員数260万人、「Ｒｅ就活キャンパス」会員数60万人
- 定量的な効果: 2025年8月の月間会員登録数は前年同月比118.7%、月間応募数は前年同月比94.5%
- 利用実績: 「Ｒｅ就活」登録会員260万人（記載時点）、「Ｒｅ就活」の20代比率93.3%、「はじめての転職」にチャレンジする会員75.2%
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2024年の20代向け転職サイト第1位）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年８月の月間会員登録数が前年同月比118.7％、月間応募数が前年同月比94.5％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月の月間会員登録数」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年８月の月間会員登録数」「前年同月比」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2025年９月11日」、対象は「2025年８月」の実績。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「主な要因と考えられます」「応募数の増加につながると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数260万人」「月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年８月の月間会員登録数」「月間応募数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2019年～2024年 東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年８月」「前年同月比118.7％」「前年同月比94.5％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の成長が期待されます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「20代専門転職サイト『Ｒｅ就活』」「企業との最適なマッチングを推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Ｒｅ就活を中心とした『Ｒｅ就活シリーズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年５月にローンチした、高卒の第二新卒向けサービス『Ｒｅ就活ユース』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する…転職サイト『Ｒｅ就活』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代向け転職サイト６年連続No.１」「2019年～2024年 東京商工リサーチ調査」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数260万人」「月間会員登録数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代向け転職サイト６年連続No.１」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活」「Ｒｅ就活ユース」「https://service.gakujo.ne.jp/services/rekatsu/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号2301 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高卒者の会員登録数は大幅に増加」「６年連続No.１」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「景気不透明感の影響で全体応募は一時的に鈍化」「増加につながると見込んでおります」」）
