# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）」のWeb会員登録数が前年同月比133.8％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250814541539
種別: その他開示
開示日: 2025-08-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）」で、2025年7月の2027年卒のWeb会員登録数が前年同月比133.8％、インターンシップ応募数が124.6％に増加した。2029年卒の登録数も前年同月比172.9％に増加した。

## 会社が挙げた理由

2027年卒については、学生の夏期インターンシップへの参加意欲が高まり、積極的に行動する傾向が強まったこと。2029年卒については、通年型サイトへの進化により低学年層にも利用しやすいサービス構造へ変化したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営する自社サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（ブランドリニューアル、実施済み）
- 適用分野: 就職活動、インターンシップ、学生と企業の採用マッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2027年卒Web会員登録数：前年同月比133.8％、2027年卒インターンシップ応募数：前年同月比124.6％、2029年卒登録数：前年同月比172.9％
- 利用実績: 会員数60万人（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2024年、20代向け転職サイト第1位）／自社調べ（合同企業セミナーを日本で初めて開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比133.8％」「2025年3月1日に『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月1日に『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年にダイレクトリクルーティングサイトにフルリニューアルして以降」「2025年3月には…通年採用型のサービスにリニューアルしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月の…会員登録数」「応募数が前年同月比…とそれぞれ増加しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「増加しました」「リニューアルしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「Web会員登録数が前年同月比133.8％、インターンシップ応募数が前年同月比124.6％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年7月」「月間会員登録数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Webからの月間会員登録数が前年同月比133.8％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比133.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も学生と企業のより価値あるマッチングを支援してまいります」「更に学生・企業から支持されるサービスを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スカウト型就職サイト『Ｒｅ就活キャンパス』」「インターンシップ応募数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全学年を対象にすることで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「あさがくナビからブランドリニューアル」「通年採用型のサービスにリニューアルしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情…が運営する『Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「6年連続No.1…（2019年～2024年 東京商工リサーチ調査）」「日本で初めて『合同企業セミナー』を開催し（自社調べ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人の『スカウト型就職サイト〈Ｒｅ就活キャンパス〉」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「『学年に応じた情報提供』から、『各学生の就活準備状況に応じたタイミングでの情報提供』へと転換」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号2301 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「172.9％と大幅に増加」「より価値あるマッチング」「大手就職・転職情報会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
