# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）」の Web 会員登録数が前年同月比１２３．８％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250717515997
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「あさがくナビ」を「Ｒｅ就活キャンパス」へブランド刷新し、大学1年生を含む全学年が通年で使えるサービスに変更した。2025年6月のWeb会員登録数は前年同月比123.8％に増加した。

## 会社が挙げた理由

ブランドリニューアルにより、「Ｒｅ就活」の認知度を背景に、就職情報サイトを自ら探して登録するアクティブな会員が増加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）、スマートESアシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（ブランドリニューアル実施済み）
- 適用分野: 就職情報、インターンシップ、就職活動準備、ダイレクトリクルーティング
- 受賞名・認証名: オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位（2022年～2024年）
- 授与・認証機関: 株式会社oricon ME（調査名としてオリコン顧客満足度(R)調査）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年6月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比123.8％、インターンシップ応募数が前年同月比100.4％
- 利用実績: 会員数60万人（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: オリコン顧客満足度(R)調査、東京商工リサーチ調査、自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月1日に『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月1日に…ブランドリニューアルしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「会員登録数が前年同月比123.8％と増加しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「Webからの月間会員登録数が前年同月比123.8％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年6月の…Web会員登録数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査」「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年６月の2027年卒Web会員登録数が前年同月比123.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「各企業のインターンシップ応募数のさらなる増加につなげていきます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Web会員登録数」「インターンシップ応募数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブランドのリニューアルに加えて、大学1年生から登録・活用できるサイトへと進化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2022年～2024年 オリコン顧客満足度(R)調査…第1位」「日本で初めて…（自社調べ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの学年に連動した情報発信から…情報提供を行う」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマートESアシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号2301 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「着実に準備を進めている」「ブランドリニューアルがスムーズに進んだ」「更に学生・企業から支持されるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
