# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」の 2025 年６月の月間面談数は、前年比１２３．１％

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250715514951
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活エージェント」の2025年6月の月間面談数が、前年同月の123.1％まで増加した。

## 会社が挙げた理由

「Ｒｅ就活」の新規会員登録の増加と、6月開催の合同企業セミナー「転職博」来場者の登録による波及効果。直近の登録者やイベント来場者の転職意欲が高いことも挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活、転職博
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が「Ｒｅ就活エージェント」等を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代・30代の転職支援、企業と求職者のマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年6月の月間面談数は前年比123.1％
- 利用実績: 「Ｒｅ就活」の会員数260万人（2025年1月に突破）、「スカウト型就職サイト『Ｒｅ就活キャンパス』」の会員数60万人
- 業績への影響: 売上増大を目指すとしているが、具体的な業績影響額は示していない
- 出典: 東京商工リサーチ調査（2019年～2024年、20代向け転職サイト第1位）／自社調べ（合同企業セミナーを日本で初めて開催）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年６月の月間面談数が、前年比123.1％となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、月間面談数の実績を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年６月の『Ｒｅ就活エージェント』月間面談数」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2025年７月18日」、対象実績は「2025年６月」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「前年比123.1％となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名や契約相手の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間面談数が、前年比123.1％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年６月の月間面談数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社学情が運営する…月間面談数が、前年比123.1％となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年６月」「前年比123.1％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も質の高い面談を通じて…売上増大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上増大を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「多くの20代・30代に『未来の選択肢（求人）』を紹介し、売上増大を目指して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Ｒｅ就活エージェント』をはじめ…『Ｒｅ就活30』に波及」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『Ｒｅ就活エージェント』の2025年６月の月間面談数」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情…が運営する転職エージェント『Ｒｅ就活エージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20代登録比率５年連続No.1」／「2019年～2024年 東京商工リサーチ調査 20代向け転職サイト 第1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数が260万人を突破」／「会員数60万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「20代登録比率５年連続No.1」／「20代向け転職サイト６年連続No.１」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」／「https://service.gakujo.ne.jp/services/agent/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号2301 東証プライム市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「5年連続No.1」／「新規会員登録が好調に推移」」）
