# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）」のWeb会員登録数が前年比136.8％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250613589002
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「あさがくナビ」を「Ｒｅ就活キャンパス」にブランド変更し、全学年が通年で利用できるサービスへ刷新した。2025年5月末時点の2027年卒Web会員登録数累計は前年同期比136.8％に増加した。

## 会社が挙げた理由

夏のインターンシップに向けて準備する学生が増えたこと、ならびに「あさがくナビ」から「Ｒｅ就活キャンパス」へのブランドリニューアル効果の表れと会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、あさがくナビ、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（ブランドリニューアル実施済み）
- 適用分野: 就職活動準備、インターンシップ、学生と企業のマッチング
- 受賞名・認証名: オリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度 3年連続No.1（2022年～2024年、逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位）
- 授与・認証機関: 株式会社oricon ME（書類上は「オリコン顧客満足度(R)調査」）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年5月末時点の2027年卒Web会員登録数累計が前年比136.8％
- 利用実績: 会員数60万人（時点不明）
- 業績への影響: 企業のインターンシップへの応募数の増加につながると説明しているが、業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: オリコン顧客満足度(R)調査、東京商工リサーチ調査、自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月1日に『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました」「2025年5月末時点の2027年卒 Web 会員登録数の累計値が前年比136.8％で伸長」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月1日に、『あさがくナビ』からブランドリニューアル」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年3月には、『Ｒｅ就活キャンパス』へのブランドリニューアルに合わせて、通年採用型のサービスにリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月1日に…ブランドリニューアル」「2025年5月末時点…前年比136.8％」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計値が昨年同時期比136.8％となりました」「効果の表れと評価しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年5月末時点の2027年卒 Web 会員登録数の累計値が前年比136.8％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「Webからの登録数の累計値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査」「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月末時点」「前年比136.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「各企業のインターンシップへの応募数の増加につながっています」「更に学生・企業から支持されるサービスを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「インターンシップへの応募数の増加につながっています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「学生と企業のより価値のあるマッチングを支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全学年を対象にすることで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブランドリニューアル」「通年採用型のサービスにリニューアル」「大学1年生から登録・活用できるサイト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度 3年連続No.1」「2022年～2024年…逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「学生満足度3年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社学情」「コード番号2301」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3年連続No.1」「更に学生・企業から支持されるサービスを目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
