# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）」の2026年卒会員登録数が前年比123.5％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250415515838
種別: その他開示
開示日: 2025-04-15
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

就職サイト「Ｒｅ就活キャンパス」の会員登録数が、2025年3月末時点で2026年卒は前年同期比123.5%、2027年卒は129.3%に増加した。また、2025年3月1日に「あさがくナビ」からブランド変更し、全学年向けの通年採用型サービスへ刷新した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2027年卒についてはインターンシップなど仕事を体験する場を通じて業界・企業理解を深め、自身の強みや能力を発見することへの関心が高まっていると説明している。また、登録数の伸長は学生からのサイトへの信頼の表れと評価している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、スマート ES アシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（実施済み、あさがくナビからブランドリニューアル）
- 適用分野: 就職活動、採用、インターンシップ、業界・企業研究、エントリーシート作成
- 受賞名・認証名: オリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度 3年連続No.1（逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位）
- 授与・認証機関: 株式会社oricon MEによるオリコン顧客満足度(R)調査
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数60万人（Ｒｅ就活キャンパス）
- 定量的な効果: 2026年卒会員登録数は前年比123.5%、2027年卒会員登録数は前年比129.3%（2025年3月末時点）
- 利用実績: 会員数60万人（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2022年～2024年 オリコン顧客満足度(R)調査、2019年～2024年 東京商工リサーチ調査、自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月1日に『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました」「2025年3月末時点の2026年卒業予定者会員登録数が前年比123.5％」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月1日に、『あさがくナビ』からブランドリニューアル」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年にダイレクトリクルーティングサイトにフルリニューアルして以降」「2025年3月には、『Ｒｅ就活キャンパス』へのブランドリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月末時点」「2025年3月1日に…ブランドリニューアル」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「会員登録数が前年比123.5％、…129.3％で伸びています」「リニューアルしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年卒会員登録数が前年比123.5％」「会員数60万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査」「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月末時点の2026年卒業予定者会員登録数が前年比123.5％、2027年卒業予定者会員登録数が同129.3％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更に学生・企業から支持されるサービスを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スカウト型就職サイト『Ｒｅ就活キャンパス』」「通年採用型のサービスにリニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全学年を対象にすることで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「インターンシップ情報・就活準備コンテンツの拡充」「ブランドリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度 3年連続No.1」「2022年～2024年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人」「会員登録数が前年比123.5％」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマート ES アシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調を維持しています」「学生からのサイトへの信頼の表れと評価しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
