# 学情（2301） 「Ｒｅ就活エージェント」が、20代登録比率5年連続No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250328502837
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

「Ｒｅ就活エージェント」が、東京商工リサーチの調査で20代登録比率1位を5年連続で獲得した。既存の「Ｒｅ就活」とのデータ連携を通じ、20代の転職希望者と企業の採用を支援している。

## 会社が挙げた理由

「Ｒｅ就活」の新規会員登録数・応募数の増加が「Ｒｅ就活エージェント」に波及していること、20代の転職・採用ニーズが高まっていること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活エージェント、Ｒｅ就活
- 相手先: 東京商工リサーチ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が「Ｒｅ就活エージェント」および「Ｒｅ就活」を運営している。東京商工リサーチは調査機関。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 20代の転職、企業の20代採用、IT・DXなど専門スキルを習得できる職種へのキャリアチェンジ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「Ｒｅ就活」会員数260万人（記載時点）
- 業績への影響: 「Ｒｅ就活」の新規会員登録数・応募数の増加が「Ｒｅ就活エージェント」の成長に結びついていると記載。業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: 東京商工リサーチの調査（調査期間：2025年1月～3月、主要転職エージェントを対象、調査員によるヒアリング）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「20代登録比率 No.1」を獲得しました。2021年以降、5年連続でのNo.1獲得となります。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「調査期間：2025年1月～3月」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2021年以降、5年連続でのNo.1獲得となります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「東京商工リサーチの調査で、「転職エージェント 20代登録比率 No.1」を獲得しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「No.1」を獲得しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「調査機関：東京商工リサーチ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「東京商工リサーチの調査で、「20代登録比率」第1位を獲得しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「主要転職エージェントを調査対象としたとの記載はあるが、顧客企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「会員数260万人の「Ｒｅ就活」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「会員数260万人」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「調査機関：東京商工リサーチ／調査期間：2025年1月～3月／調査手法：調査員によるヒアリング調査」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「5年連続でのNo.1獲得／調査期間：2025年1月～3月」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Ｒｅ就活」の新規会員登録数・応募数の増加の効果が、「Ｒｅ就活エージェント」にも波及」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「Ｒｅ就活」の新規会員登録数が伸びていることが、「Ｒｅ就活エージェント」の成長にもダイレクトに結びついています。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「20代登録比率」第1位を獲得しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「転職エージェント「Ｒｅ就活エージェント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」が調査で第1位を獲得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社学情が運営する、転職エージェント「Ｒｅ就活エージェント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社学情が運営する、転職エージェント「Ｒｅ就活エージェント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「東京商工リサーチの調査／調査期間：2025年1月～3月／調査対象：主要転職エージェント」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「会員数260万人の「Ｒｅ就活」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「Ｒｅ就活エージェントを含む主要転職エージェント／各サービス登録者の20代比」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活エージェント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／コード番号2301 東証プライム市場／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「20代登録比率5年連続No.1／価値あるマッチングを実現していきます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
