# 学情（2301） 「Ｒｅ就活キャンパス（旧あさがくナビ）」の会員登録数が前年比125.9％で伸長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2301/disclosure/20250313592830
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
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企業ページ: https://komori.app/company/2301

## 何が変わったか

就職サイト「あさがくナビ」を「Ｒｅ就活キャンパス」にブランド変更し、通年採用型・全学年対象のサービスへ改めた。2026年卒の会員登録数は2025年2月末時点で前年同期比125.9％となった。

## 会社が挙げた理由

終身雇用が当たり前ではなくなり、主体的なキャリア形成が求められるなか、インターンシップなどを通じて業界・企業理解を深め、自身の強みや能力を発見することへの関心が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｒｅ就活キャンパス、あさがくナビ、スマートESアシスタント、JobTube
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社学情が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（ブランドリニューアル、実績）
- 適用分野: 就職活動、採用、インターンシップ、業界・企業研究、エントリーシート作成
- 受賞名・認証名: オリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度 3年連続No.1（2022年～2024年、逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位）
- 授与・認証機関: 株式会社oricon ME（オリコン顧客満足度(R)調査）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年卒業予定者の会員登録数が前年比125.9％（2025年2月末時点）
- 利用実績: 会員数60万人（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: オリコン顧客満足度(R)調査、東京商工リサーチ調査、自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月1日に『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました」「2025年2月末時点の2026年卒業予定者会員登録数が、前年比125.9％で伸びています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月1日に、『あさがくナビ』からブランドリニューアルしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年にダイレクトリクルーティングサイトにフルリニューアルして以降」「2025年3月には、『Ｒｅ就活キャンパス』へのブランドリニューアルに合わせて、通年採用型のサービスにリニューアルしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月1日に…ブランドリニューアルしました」「2025年2月末時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「前年比125.9％で伸びています」「更に学生・企業から支持されるサービスを目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員登録数が前年比125.9％」「会員数60万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年2月末時点の2026年卒会員登録数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査」「東京商工リサーチ調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月末時点の2026年卒会員登録数が、前年比125.9％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更に学生・企業から支持されるサービスを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スカウト型就職サイト」「若手人材の採用に関する多様なサービスを展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」「全学年を対象にする」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『あさがくナビ』からブランドリニューアル」「通年採用型のサービスにリニューアル」「全学年を対象」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社学情が運営する『Ｒｅ就活キャンパス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社学情が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「オリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度 3年連続No.1」「2022年～2024年…第1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数60万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スカウト機能のアップグレード」「ChatGPTを活用してESを作成する『スマートESアシスタント』」「動画で業界・企業研究ができる『JobTube』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｒｅ就活キャンパス」「スマートESアシスタント」「JobTube」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 2301 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3年連続No.1」「大手就職・転職情報会社」」）
