# サプライヤー調査による人権デュー・ディリジェンス｜伊藤ハム米久ホールディングス（2296）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2296/threads/5380aa08349d
企業ページ: https://komori.app/company/2296

## 経過

- FY2023 初出 「当社調達額の80％をカバーするサプライヤーに対して、サプライヤー調査を毎年実施」 — 人権方針、調達方針及びサプライヤー調達ガイドラインに基づき、調達額80％をカバーするサプライヤーへの毎年の調査を人権デュー・ディリジェンスの手段として設定している。2022年度の調査では追跡調査を要するレベルのリスクは確認されなかったとしている。 (https://komori.app/company/2296/filing/2022-fy)
- FY2024-Q3 再掲 「人権デュー・ディリジェンスの実施」 — 人権デュー・ディリジェンスをサステナビリティ施策として引き続き実施している。 (https://komori.app/company/2296/filing/2023-q3)
- FY2026 前進 「2025年度に当社調達額の80％をカバーするサプライヤーに対してサプライヤー調査を実施した結果、人権をはじめとした各課題について追跡調査を要するレベルのリスクは確認されませんでした。」 — 調達額80％をカバーするサプライヤーへの年次調査を2025年度にも実施し、追跡調査を要する水準のリスクが確認されなかったと開示している。 (https://komori.app/company/2296/filing/2025-fy)
