# オプロ（228A） サブスクビジネス管理サービス「ソアスク」、 「マネーフォワード クラウド会計 Plus」とのAPI連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/228A/disclosure/20260324587391
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/228A

## 何が変わったか

サブスクビジネス管理サービス「ソアスク」と、マネーフォワードの会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計 Plus」のAPI連携が始まった。受注・請求データを会計側へ連携し、仕訳作成まで自動化できるようになった。

## 会社が挙げた理由

二重入力や転記作業をなくし、会計業務の効率化、月次決算の迅速化、内部統制の強化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソアスク、マネーフォワード クラウド会計 Plus
- 相手先: 株式会社マネーフォワード
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長 グループCEO：辻庸介。中堅企業・上場企業向け会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計 Plus」を提供。
- 当社との関係: API連携によるサービス間の取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（実績）
- 適用分野: サブスクリプションビジネスの販売管理・債権管理・会計、バックオフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社オプロ：東京都中央区京橋2-14-1 兼松ビルディング9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「API連携を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「API連携を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで、マネーフォワードの『マネーフォワード クラウド債権管理』とのAPI連携を進めてきました。この度、『マネーフォワード クラウド会計 Plus』との連携が加わる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「API連携を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携を開始いたしました」「自動作成できるようになります」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『ソアスク』とAPI連携したこと」「今後もAPI連携を積極的に進め」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長 グループCEO：辻庸介」「中堅企業・上場企業向けの会計ソフトです」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社マネーフォワードが提供する『マネーフォワード クラウド会計 Plus』とのAPI連携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について「手作業を削減」「決算の迅速化を支援」と記載されるが、数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マネーフォワード」「サービスサイト：https://biz.moneyforward.com/accounting_plus/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「二重入力や転記作業が不要」「月次・四半期決算の迅速化を支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もオプロは、外部サービスとの積極的なAPI連携を通じて…生産性の向上を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクビジネス管理サービス『ソアスク』」「API連携を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サブスクリプションビジネスを展開する企業のバックオフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『マネーフォワード クラウド会計 Plus』との連携が加わる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプロ…は、…『ソアスク』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ソアスク」「マネーフォワード クラウド会計 Plus」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シームレスなデータ連携」「バックオフィス業務の劇的な効率化」」）
