# オプロ（228A） ログミーFinance主催「ログミー IR Meet 2026 春 書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/228A/disclosure/20260313581054
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/228A

## 何が変わったか

2026年3月8日に開催したIRセミナーの内容と、当日回答できなかった質問への回答を、ログミーFinanceの書き起こし記事として公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家との接点を増やし、情報格差の是正や事業理解の深化につなげるため。また、ログミーFinanceの連携サービスを通じて、より多くの投資家に情報を配信し、情報発信の裾野を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance 書き起こし／ログミー IR Meet 2026 春
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ログミーFinanceを通じたIRセミナー書き起こし記事の公開・配信関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町1−1 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー28階（開催会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance 書き起こし記事（https://finance.logmi.jp/articles/384170）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月８日に開催いたしました『ログミー IR Meet 2026 春』の書き起こし記事を、『ログミーFinance』を通じて公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月８日」／文書日付「2026年３月13日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年３月８日に開催いたしました」／「公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開しました」／「繋がるものと考えております」／「可能だと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『ログミーFinance』を通じて公開」／「『ログミーFinance』側からも連携サービスを通じて…配信」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日、文書日付、証券コード、電話番号の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値成果・金額・件数に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/384170」／「アーカイブ動画：https://www.youtube.com/watch?v=F_znxgMiaPo&t=2719s」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家の皆様との接点がこれまで以上に増加」などの定性的説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「情報格差の是正やより深い事業理解へ繋がる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「書き起こし記事を…公開しました」／「アーカイブ動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こし記事を…公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ログミー IR Meet 2026 春」の書き起こし記事」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社オプロ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催方法：会場＆オンライン」／「会場：東京都渋谷区桜丘町１−１」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名・導入社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社オプロ」／「コード番号：228A 東証グロース」／「問合せ先」／項目番号付きの本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆様との接点がこれまで以上に増加」／「これまで以上に裾野を広げていく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
