# オプロ（228A） ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/228A/disclosure/20250730523546
種別: その他開示
開示日: 2025-07-30
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/228A

## 何が変わったか

2025年8月31日に開催されるログミーFinanceの個人投資家向けオンラインIRセミナーに、代表取締役社長が登壇する予定となった。

## 会社が挙げた理由

事業内容や強み、成長戦略を投資家に説明し、情報格差の是正と事業理解の深化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参加・登壇に関する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月31日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年8月31日に開催されます「ログミーFinance 個人投資家向けオンラインIRセミナー」に参加することになりました。／当社登壇は13時55分～14時45分の予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、2025年8月31日に開催されます「ログミーFinance 個人投資家向けオンラインIRセミナー」に参加することになりました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2025年8月31日（日）11時00分～17時00分」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「参加することになりましたので、下記の通りお知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年7月30日／2025年8月31日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「参加することになりました／当社登壇は13時55分～14時45分の予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはログミーFinanceが主催者であることとイベントURLのみ記載されている」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本関係・人的関係に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けオンラインIRセミナーへの参加・登壇の案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2025年8月31日（日）11時00分～17時00分」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に売上、利益、契約額、効果実績等の数値の記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ログミーFinance／イベントページ URL：https://finance.logmi.jp/ir_live/776」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業内容や強み、成長戦略について、社長自らお話しさせていただきます」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「情報格差の是正やより深い事業理解へ繋がるものと考えております」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」登壇のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けオンラインIRセミナーに参加することになりました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業内容や強み、成長戦略について、社長自らお話しさせていただきます」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「登壇者：代表取締役社長 里見一典」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法：オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数、利用件数、顧客名等の記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社オプロ／コード番号：228A 東証グロース／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「情報格差の是正やより深い事業理解へ繋がるものと考えております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「当社登壇は13時55分～14時45分の予定」）
