# オプロ（228A） 「SORACOM Discovery 2025」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/228A/disclosure/20250620594478
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/228A

## 何が変わったか

株式会社オプロが、株式会社ソラコム主催の「SORACOM Discovery 2025」に出展し、モノのサブスク販売管理サービス「モノスク」を紹介する。イベントは2025年7月16日に東京ミッドタウンで開催予定。

## 会社が挙げた理由

IoTとサブスクリプションを組み合わせた新しいビジネスモデルの立ち上げや、IoTプロジェクトの加速、新たな収益モデル構築に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モノスク、IoTプラットフォーム SORACOM
- 相手先: 株式会社ソラコム
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：玉川憲。IoT通信を軸に、アプリケーションやデバイスなどをワンストップで提供し、世界180以上の国と地域で展開。
- 当社との関係: 株式会社ソラコムがイベントの主催者。SORACOMのIoT利用量データとモノスクの顧客・契約管理等を組み合わせた連携について記載。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料。モノスクの提供価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: イベント開催予定日：2025年7月16日（水）9:00～18:35
- 適用分野: IoT/DX、製造業、エネルギー、決済、農業、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン・ホール（東京・六本木）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ソラコムのIoT通信は世界180以上の国と地域で利用可能。モノスクの導入社数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月16日（水）開催」「日時：2025年7月16日（水）9:00～18:35（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月16日（水）9:00～18:35（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『SORACOM Discovery 2025』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年6月20日」／開催日「2025年7月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「9:00～18:35（予定）」「情報をご提供できるかと存じます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ソラコム（本社：東京都港区、代表取締役社長 玉川憲）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ソラコムが主催」「SORACOMとモノスクの連携は、IoTサブスク事業の立ち上げを強力に支援します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長 玉川憲」「IoT通信を軸に、IoTを活用するために必要となるアプリケーションやデバイスなどをワンストップで提供」「世界180以上の国と地域」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入事例をご紹介」とあるが、導入先の実名の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社ソラコム」「詳細・お申し込み：https://discovery.soracom.jp/2025/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「契約・請求の自動化」「新しい収益モデルの構築に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「効率的で安定した収益モデルの構築が可能になります」「新たな収益モデル構築に役立つ情報」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『SORACOM Discovery 2025』出展のお知らせ」「展示ブースでは…『モノスク』を展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ミッドタウン・ホール（東京・六本木）」「オプロの展示ブース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「モノのサブスク販売管理サービス『モノスク』を展示いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプロの展示ブースでは…『モノスク』を展示いたします」「モノスクがSalesforce基盤で実現する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプロ…出展することをお知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のIoTカンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ミッドタウン・ホール（東京・六本木）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「具体的な機能や導入事例をご紹介いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モノのサブスク販売管理サービス『モノスク』」「Salesforce基盤」「IoTプラットフォーム SORACOM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のIoTカンファレンス」「ビジネスパートナーを見つける絶好の機会」「立ち上げを強力に支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「9:00～18:35（予定）」「情報をご提供できるかと存じます」」）
