# オプロ（228A） OPRO Partner Award 2024を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/228A/disclosure/20250319596640
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
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企業ページ: https://komori.app/company/228A

## 何が変わったか

オプロは、製品・ソリューションの提案や活用を通じて事業成長に貢献したパートナー12社を「OPRO Partner Award 2024」で表彰し、最優秀賞にあたる「OPRO Partner of the Year」をみずほリサーチ&テクノロジーズに授与した。2024年度から従来の3つのアワードを統合し、名称を変更した。

## 会社が挙げた理由

新規受注数や売上、顧客満足度の向上、新市場の開拓などを指標として、オプロの製品・ソリューションを提案・活用し、顧客のビジネス推進に協力したパートナーを選出した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オプロの製品やソリューション、データオプティマイズソリューション、セールスマネジメントソリューション
- 相手先: みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社、アクセンチュア株式会社、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社、SBテクノロジー株式会社、株式会社アグレックス、株式会社シナプスイノベーション、弁護士ドットコム株式会社、株式会社ケイズコーポレーション、コムチュア株式会社、フロッグウェル株式会社、株式会社TSUIDE、ファクトマーケティング株式会社
- 相手先の概要: みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社について、IT本部第5事業部第5部、朝倉浩夫氏の記載がある。その他の相手先の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: オプロの製品・ソリューションを提案・活用するパートナー企業。みずほリサーチ&テクノロジーズとは協業および緊密な連携がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客のビジネス推進、製品導入、複雑な技術環境、新市場開拓、業界内の革新、市場シェア拡大、収益性向上
- 受賞名・認証名: OPRO Partner Award 2024、OPRO Partner of the Year、Integration、Acceleration、Growth Business
- 授与・認証機関: 株式会社オプロ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: OPRO Partner Award 2024の授賞企業12社。アワードは2022年から実施。
- 業績への影響: 受賞企業の選定指標として売上、新規受注数、獲得MRR、収益性の向上が挙げられているが、本発表によるオプロの業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「授賞企業を決定したことを発表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「授賞企業を決定したことを発表」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年からアワードを実施」「2024年度より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「授賞企業を決定したことを発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「12社を表彰」「各アワードを統合し、名称を『OPRO Partner Award』に変更いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社」ほか11社の社名」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「パートナー企業を表彰させていただくアワード」「授与・認証機関：株式会社オプロ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「IT本部 第5事業部第5部 朝倉浩夫」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「パートナー企業」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー企業12社を選出」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「パートナー企業12社を表彰」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「OPRO Partner Award 2024」「2024年度より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社オプロ…授賞企業を決定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「12社を表彰」「2022年からアワードを実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「取組みが進化するとともに…理解を深めることを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「パートナー企業12社を表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「オプロのビジネス成長に貢献した12社を表彰」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年からアワードを実施」「各アワードを統合し、名称を『OPRO Partner Award』に変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「OPRO Partner Award 2024を発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプロ…発表いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「OPRO Partner of the Year」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オプロの製品やソリューションを提案・活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPRO Partner Award 2024」「Integration」「Acceleration」「Growth Business」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多大なるご貢献」「革新的な取り組み」「持続可能なイノベーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「期待しております」」）
