# オプロ（228A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/228A/disclosure/20240802561834
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-08-02
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/228A

## 何が変わったか

2024年7月18日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、監査役・澤田静華氏の略歴の記載を訂正した。主に就任時期や「現任」の表示を修正している。

## 会社が挙げた理由

新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「役員の状況」の記載内容の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「第一部 企業情報 第４ 提出会社の状況 ４ コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年8月2日（提出日）
- 実施日: 2024年8月2日（訂正報告書の提出日、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 所有株式数1,152,500株（訂正前後で変更なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年7月18日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、役員の状況の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年7月18日付 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「訂正対象は「(2）役員の状況」であり、訂正前後の計は「1,152,500」と記載されている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「記載事項のうち…記載内容の一部を訂正するため…訂正報告書を提出する」と記載されている。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2024年８月２日」「計 1,152,500」と記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2024年８月２日」「1971年２月11日」「1,152,500」などが記載されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「事実・数値の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「訂正対象は監査役の略歴である。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の実行約束に関する記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2024年７月18日付をもって提出した」書類の記載を訂正すると記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正事項は「役員の状況」の記載内容である。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年７月18日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」と記載されている。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題が「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」である。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「記載内容の訂正のみである。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2024年８月２日」と記載されている。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年８月２日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…訂正報告書を提出するものであります」と記載されている。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「訂正箇所は監査役「澤田 静華」の役員一覧である。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「期間に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来の業績・方針に関する記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「訂正事項」「訂正箇所」として対象を列挙している。」）
