# 繁忙期に向けた製品在庫の積み増し｜Ｂ−Ｒ　サーティワン　アイスクリーム（2268）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q2 初出 「これは繁忙期に向けた製品の増加４億48百万円があった一方で、売掛金の回収による減少が５億51百万円、現金の減少が93百万円、貯蔵品の減少が77百万円あったことによるものです。」 — 繁忙期に向けた製品在庫が4億48百万円増加したことを、総資産の変動要因として記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「これは主に、繁忙期に向けた製品の増加４億44百万円があった一方で、売掛金の回収による減少が６億96百万円、現金の減少が５億46百万円あったことによるものです。」 — 繁忙期に向けた製品在庫が4億44百万円増加したことを、総資産の変動要因として記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「原材料の増加３億26百万円及び製品の増加２億62百万円があった一方で」 — 繁忙期に向けた原材料・製品在庫の積み増しが、総資産の変動要因として引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/2268/filing/2020-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「棚卸資産の増加額が３億95百万円」 — 夏季繁忙期に向けた在庫積み増しに関連して、棚卸資産が3億95百万円増加したことを営業キャッシュ・フローの変動要因として記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「これは主に、毎年の傾向ではありますが夏の最盛期に向けてと昨今の売上好調を加味したことにより製品在庫が７億74百万円増加したことによるものであります。」 — 夏の最盛期と売上好調を見込み、製品在庫が7億74百万円増加したと説明している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2023-q2)
- FY2025-H1 その他 「棚卸資産の増減額（△は増加）
△
771,433」 — 当中間連結会計期間に棚卸資産が7億71百万円増加したと開示している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2025-h1)
- FY2026-H1 その他 「これは主に、盛夏期に向けた製品在庫の増加及び富士小山工場における生産能力増強を目的とした固定資産取得がありましたが」 — 盛夏期に向けた製品在庫の積み増しが生じ、キャッシュ・フロー上も棚卸資産が10億20百万円増加した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2026-h1)
