# 売上増加と営業損失・経常損失の縮小｜Ｂ−Ｒ　サーティワン　アイスクリーム（2268）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「以上の結果、売上高は、89億50百万円（前年同期比4.4％増）と前年同期を僅かに上回る結果となりました。これにより、営業損失は２億円（前年同期は２億96百万円）、経常損失は１億78百万円（前年同期は２億60百万円）、四半期純損失は89百万円（前年同期は１億18百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高は4.4％増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失を記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「以上の結果、売上高は、149億34百万円（前年同期比6.0％増）と前年同期を上回る結果となりました。」「その結果、営業利益は３億51百万円（前年同期は営業損失１億26百万円）、経常利益は３億85百万円（前年同期は経常損失１億８百万円）、四半期純利益は90百万円（前年同期は四半期純損失１億５百万円）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高が前年同期比6.0％増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転換した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「以上の結果、売上高は、197億６百万円（前期比6.2％増）と前期を上回る結果となりました。」「その結果、営業利益は４億86百万円（前期は営業損失25百万円）、経常利益は５億57百万円（前期は経常利益３百万円）、当期純利益は１億75百万円（前期は当期純損失１億26百万円）となりました。」 — 通期売上高が前期比6.2％増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が前期の赤字または低水準から改善した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当第１四半期累計期間の売上高は38億20百万円（前年同期比101.1％）と前年同期間を上回ることができました。」「以下、経常損失17百万円（前年同期は経常損失１億３百万円）、四半期純損失14百万円（前年同期は四半期純損失52百万円）と前年に比べ損失額は減少いたしました。」 — 第1四半期の売上高は前年同期比101.1％となり、経常損失は1億3百万円から17百万円、四半期純損失は52百万円から14百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 前進 「以上の取り組みとともに、昨年この時期にはなかったソフトバンク社のキャンペーン「SUPER! FRIDAY」とのコラボレーション（４月）やデイリーヤマザキとのコラボ商品販売の効果により、当第２四半期累計期間の売上高は92億48百万円（前年同期比103.3％）と前年同期間を上回ることができました。」「しかし販売費及び一般管理費を全て吸収するまでには至らず営業損失は39百万円となりましたが、前年同期の営業損失２億円に比べ損失を削減することができました。以下、経常損失15百万円（前年同期は経常損失１億78百万円）、四半期純損失32百万円（前年同期は四半期純損失89百万円）と前年に比べ損失額は減少いたしました。」 — 売上高は前年同期比103.3％となり、営業損失は2億円から39百万円、経常損失は1億78百万円から15百万円、四半期純損失は89百万円から32百万円へそれぞれ縮小した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期累計期間の売上高は150億20百万円（前年同期比100.6％）と前年同期間を上回ることができました。…営業利益は４億57百万円と１億６百万円（前年同期比130.2％）の増益とすることができました。以下、経常利益４億87百万円（前年同期比126.4％）、四半期純利益２億13百万円（前年同期比235.0％）の増益となりました。」 — 売上高は前年同期比100.6％となり、営業利益は1億6百万円、経常利益は26.4％、四半期純利益は235.0％の増益となった。 (https://komori.app/company/2268/filing/2017-q3)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は43億７百万円（前年同期比112.8％）と前年同期間を上回ることができました。」「販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進活動の実施等により増加し、営業損失は54百万円（前年同期は営業損失33百万円）となりました。以下、経常損失32百万円（前年同期は経常損失17百万円）、四半期純損失26百万円（前年同期は四半期純損失14百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比112.8％へ増加した一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上の取り組みにより、当第２四半期累計期間の売上高は93億79百万円（前年同期比101.4％）と前年同期間を上回ることができました。」「販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進活動の実施等により増加し、営業損失は71百万円（前年同期は営業損失39百万円）となりました。以下、経常損失18百万円（前年同期は経常損失15百万円）、四半期純損失20百万円（前年同期は四半期純損失32百万円）と前年に比べ損失額は減少いたしました。」 — 売上高は前年同期比101.4％へ増加した。営業損失と経常損失は前年同期より拡大した一方、四半期純損失は縮小した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上の取り組みにより、当第３四半期累計期間の売上高は152億４百万円と前年同期間を1.2％上回ることができました。」「販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進活動の実施等により増加し、営業利益は２億79百万円（前年同期比38.9％減）、経常利益３億73百万円（前年同期比23.5％減）、四半期純利益は１億78百万円（前年同期比16.7％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比1.2％増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2268/filing/2018-q3)
- FY2018 その他 「売上高は200億86百万円と前期を1.5％上回ることができました。」「営業利益は４億46百万円と前期を下回りました。但し積極的な異業種コラボレーションによるロイヤリティー収入増などにより経常利益は６億２百万円（前期比2.4％増）、当期純利益は２億82百万円（前期比6.6％増）と増益とすることができました。」 — 売上高は前期比1.5％増、営業利益は前期を下回った一方、経常利益と当期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/2268/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 その他 「しかし、売上高は、昨年３月に実施したソフトバンク社とのコラボレーション「SUPER! FRIDAY」を今年は実施しなかったこともあり、当第１四半期累計期間は37億84百万円（前年同期比87.9％）と前年同期間を大きく下回りました。」「販売費及び一般管理費は、物流効率化などの削減努力により減少しましたが、営業損失は1億64百万円（前年同期は営業損失54百万円）となりました。以下、経常損失1億36百万円（前年同期は経常損失32百万円）、四半期純損失76百万円（前年同期は四半期純損失26百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比12.1％減となり、販売費及び一般管理費の削減努力があった一方で、営業・経常・純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期累計期間は86億75百万円（前年同期比92.5％）と前年同期間を下回りました。販売費及び一般管理費は、物流効率化などの削減努力により減少しましたが、営業損失は１億73百万円（前年同期は営業損失71百万円）となりました。以下、経常損失１億10百万円（前年同期は経常損失18百万円）、四半期純損失69百万円（前年同期は四半期純損失20百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比7.5％減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 その他 「しかし、売上高は、昨年３月と４月に実施したソフトバンク社とのコラボレーション「SUPER! FRIDAY」を今年は実施しなかったこともあり、当第３四半期累計期間は144億87百万円（前年同期比95.3％）と前年同期間を下回りました。」 — 売上高は前年同期比95.3％に減少した。営業利益は前年同期比77.9％に減少した一方、経常利益は96.1％、四半期純利益は99.9％で、後二者は前年並みと説明している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2019-q3)
- FY2019 その他 「売上高は、前期３月・４月と10月に実施したソフトバンク社とのコラボレーション「SUPER! FRIDAY」を当期は12月に１回しか実施しなかったこともあり、当期は193億17百万円（前期比96.2％）と前期を下回りました。…経常利益は７億77百万円（前期比128.9％）、当期純利益４億39百万円（前期比155.6％）と前期を大きく上回りました。」 — 売上高は前期比96.2％と減少した一方、経常利益と当期純利益はそれぞれ前期比128.9％、155.6％へ増加した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 その他 「売上高は、２月にスマホ決済「PayPay」とのコラボレーションキャンペーンを実施したこともあり、当第１四半期累計期間は39億58百万円（前年同期比104.6％）と前年同期間を大きく上回りました。販売費及び一般管理費は、売上高の増加に伴う物流費等が増加した一方、新型コロナウイルス感染拡大防止のためイベント等の中止による減少もあり前年同期とほぼ変わらず、営業損失は11百万円（前年同期は営業損失１億64百万円）となりました。以下、経常利益18百万円（前年同期は経常損失１億36百万円）、四半期純利益７百万円（前年同期は四半期純損失76百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比104.6％へ増加し、営業損失は縮小、経常利益と四半期純利益は黒字に転換した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 その他 「売上高は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のための休業及び時短営業を行った影響で、当第２四半期累計期間は77億59百万円（前年同期比89.4％）となりました。営業損失は２億２百万円（前年同期は営業損失１億73百万円）となりました。以下、経常損失１億53百万円（前年同期は経常損失１億10百万円）、四半期純損失63百万円（前年同期は四半期純損失69百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比89.4％へ減少し、営業損失と経常損失は拡大した。一方、四半期純損失は前年同期の69百万円から63百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高は131億64百万円（前年同期比90.9％）となりました。」「営業利益は５億25百万円（前年同期比241.6％）となりました。以下、経常利益６億７百万円（前年同期比169.3％）、四半期純利益３億10百万円（前年同期比174.8％）となりました。」 — 売上高は前年同期比90.9％へ減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2268/filing/2020-q3)
- FY2020 その他 「当期の売上高は174億41百万円（前期比90.3％）とすることが出来ました。」「営業利益は５億99百万円（前期比116.3％）と前年を上回りました。」 — 売上高は前期比90.3％へ減少した一方、営業利益は前期比116.3％へ増加した。経常利益は7億68百万円、当期純利益は4億42百万円となった。 (https://komori.app/company/2268/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は36億39百万円（前年同期比91.1％）となりました。…営業利益は１億62百万円（前年同期比709.8％）となりました。また、経常利益１億69百万円（前年同期比912.7％）、四半期純利益１億６百万円（前年同期比1,396.4％）となり、前年同期比で大幅な増益を達成することが出来ました。」 — 売上高は前年同期比91.1％と減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅に増加した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「人流を抑えようという国を挙げての施策が当期間を通して続きましたが、前年同期に比べ休業店舗が大幅に減少し、集客キャンペーンから持ち帰り訴求へ販売戦略を転換したことも功を奏し、当第２四半期累計期間の売上高は84億24百万円（前年同期比107.7％）となりました。」 — 休業店舗の減少と販売戦略の転換を背景に、売上高は前年同期比107.7％へ増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期累計期間の売上高は142億24百万円（前年同期比107.3％）となりました。…営業利益は12億24百万円（前年同期比200.2％）となりました。また、経常利益13億４百万円（前年同期比214.7％）、四半期純利益８億23百万円（前年同期比264.7％）となり、前年同期比で大幅な増益を達成することが出来ました。」 — 売上高は前年同期比107.3％へ増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。 (https://komori.app/company/2268/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「当期の売上高は193億87百万円（前期比110.2％）となりました。」「経常利益13億53百万円（前期比176.1％）、当期純利益７億78百万円（前期比176.0％）となり、前期比で大幅な増益を達成することができました。」 — 通期売上高が前期比110.2％、経常利益が176.1％、当期純利益が176.0％となり、増収・大幅増益を記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は42億88百万円となりました。」 — 連結財務諸表作成初年度のため前年同四半期との比較分析は行わず、売上高42億88百万円、営業利益3億72百万円、経常利益3億73百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億44百万円を記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は100億47百万円となりました。」「営業利益は11億25百万円となりました。」「また、経常利益は11億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億39百万円となりました。」 — 連結初年度で前年同期比較は行っていないが、第2四半期連結累計期間の売上高100億47百万円、営業利益11億25百万円、経常利益11億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7億39百万円を開示している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「以上、長期経営計画を推進する中、テイクアウト需要に応え、戻りつつあるイートイン需要にも応えてきた結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は166億63百万円となりました。」 — 連結初年度で前年同期比較は行っていないが、第3四半期連結累計期間の売上高166億63百万円、営業利益19億17百万円、経常利益19億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12億58百万円を開示している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計期間の売上高は220億38百万円となりました。売上原価は106億82百万円となり、その結果、売上総利益は113億55百万円となりました。販売費及び一般管理費は96億46百万円となり、営業利益は17億９百万円となりました。また、経常利益は16億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12億32百万円となりました。」 — 連結財務諸表作成初年度の通期数値として、売上高220億38百万円、営業利益17億9百万円、経常利益16億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12億32百万円を開示している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当社グループにおける当第１四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、49億45百万円（前年同期比115.3％）となりました。…営業利益は２億７百万円（前年同期比55.6％）となりました。…経常利益は２億29百万円（前年同期比61.4％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億59百万円（前年同期比65.4％）となり」 — 同期間過去最高の小売売上高に牽引され売上高は前年同期比115.3％となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2268/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当社グループにおける当第２四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、112億62百万円（前年同期比112.1％）となりました。…営業利益は８億５百万円（対前年同期３億20百万円の減少）となりました。…経常利益は８億46百万円（対前年同期３億６百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億56百万円（対前年同期１億82百万円の減少）となり」 — 同期間過去最高の小売売上高に牽引され売上高は前年同期比112.1％となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2268/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当社グループにおける当第３四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高の伸長に牽引され、188億10百万円（前年同期比112.9％）となりました。」「営業利益は19億37百万円（前年同期比101.0％）となりました。」「また、経常利益は19億76百万円（前年同期比103.1％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億81百万円（前年同期比101.8％）となり」 — 売上高は前年同期比112.9％、営業利益101.0％、経常利益103.1％、親会社株主に帰属する四半期純利益101.8％となり、増収・増益を記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2023-q3)
- FY2023 前進 「当社グループにおける当連結会計年度の売上高が247億60百万円と過去最高を記録。」「国内総小売売上高が531億60百万円と過去最高を記録。」 — 連結売上高247億60百万円、国内総小売売上高531億60百万円をともに過去最高として記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当社グループにおける当第１四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、過去最高の55億63百万円（前年同期比112.5％）となりました。」 — 第1四半期連結累計期間の売上高が過去最高の55億63百万円、前年同期比112.5％となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2268/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「当中間連結会計期間の売上高が141億98百万円と過去最高を記録。」「当中間連結会計期間の国内総小売売上高が293億21百万円と過去最高を記録。」「一店舗当たりの小売売上高が28百万円と過去最高を記録。」 — 中間連結会計期間の売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高がそれぞれ過去最高となった。 (https://komori.app/company/2268/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「当社グループにおける当連結会計年度の売上高が306億88百万円と過去最高を更新。・国内総小売売上高が616億15百万円と過去最高を更新。・一店舗当たりの小売売上高が59百万円と過去最高を更新。・40ヶ月連続、既存店売上高増を更新。」 — 連結売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高が過去最高となり、既存店売上高増加は40ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/2268/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 前進 「・当社グループにおける当中間連結会計期間の売上高が158億17百万円と過去最高を更新。・当中間連結会計期間の国内総小売売上高が317億38百万円と過去最高を更新。・一店舗当たりの小売売上高が30百万円と過去最高を更新。・上半期過去最高の税引前利益16億80百万円を達成。」 — 中間連結会計期間の売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高、税引前利益について過去最高または過去最高達成を記載している。 (https://komori.app/company/2268/filing/2025-h1)
- FY2025 前進 「当社グループにおける当連結会計年度の売上高が342億85百万円と過去最高を更新。」「当連結会計年度の国内総小売売上高が679億32百万円と過去最高を更新。」「一店舗当たりの小売売上高が64百万円と過去最高を更新。」 — 連結売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高がいずれも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/2268/filing/2025-fy)
- 2026-04-23 前進 「当第１四半期連結累計期間の売上高が74億71百万円と過去最高を更新。」 — 四半期連結売上高が過去最高を更新している。 (https://komori.app/company/2268/disclosure/20260420506994)
- 2026-04-23 前進 「第1四半期売上高は7,471百万円、前期比13.5％増。過去最高記録を4年連続更新。」 — 第1四半期売上高が増加し、過去最高記録を4年連続で更新している。 (https://komori.app/company/2268/disclosure/20260423508664)
- 2026-07-23 前進 「当中間連結会計期間の売上高が185億51百万円と過去最高を更新。」 — 中間連結会計期間の売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高がいずれも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/2268/disclosure/20260720596346)
- 2026-07-23 前進 「売上高は18,551百万円（前期比17.3％増）となり、5期連続で過去最高を更新。」 — 上半期売上高が5期連続で過去最高を更新し、利益も高水準を維持している。 (https://komori.app/company/2268/disclosure/20260722597910)
- FY2026-H1 その他 「当社グループにおける当中間連結会計期間の売上高が185億51百万円と過去最高を更新。」「当中間連結会計期間の国内総小売売上高が349億98百万円と過去最高を更新。」「一方で、原材料費の高騰と円安を背景に、増収減益となりました。」 — 中間連結会計期間の売上高と国内総小売売上高は過去最高を更新した一方、原材料費高騰と円安により増収減益となった。 (https://komori.app/company/2268/filing/2026-h1)
