# Ｂ−Ｒ　サーティワン　アイスクリーム（2268） 2025年12月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2268/disclosure/20250421519236
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-04-22
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2268

## 何が変わったか

2025年12月期第1四半期は、テイクアウトや新作アイスクリームケーキなどが好調で、売上高・利益が前年同期を上回った。売上高は3年連続で第1四半期の過去最高を更新し、既存店売上高も43か月連続で前年超えとなった。

## 会社が挙げた理由

新作アイスクリームケーキを含むテイクアウトの好調、毎月の新作フレーバー、人気キャラクターとのコラボレーション、季節キャンペーン、アイスクリームケーキのラインナップ強化などが挙げられている。一方、原材料価格の高騰は継続している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":6585,"unit":"百万円","yoy_pct":18.4}
- 営業利益: {"value":420,"unit":"百万円","yoy_pct":54}
- 経常利益: {"value":378,"unit":"百万円","yoy_pct":36.6}
- 純利益: {"value":242,"unit":"百万円","yoy_pct":48.7}
- 売上総利益率: {"率":"51.0%","前年同期比の増減ポイント":"+2.5ポイント"}
- 営業利益率: {"率":"6.4%","前年同期比の増減ポイント":"+1.5ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":6585,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":3359,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":420,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":378,"unit":"百万円"},"税引前利益":{"value":373,"unit":"百万円"},"四半期純利益":{"value":242,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":32.8,"unit":"十億円"},"その他":"not_disclosed"}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"目標値":"2031年にPBT31億円","目標年度":2031,"実績との対比":"not_disclosed"}
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 毎月の新作フレーバー展開、人気キャラクターとのコラボレーション、アイスクリームケーキのラインナップ強化、モバイルオーダー限定の『モンスターハンターワイルズ』コラボレーション

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「予想 32.8」と通期売上高のグラフ表示はあるが、進捗率の数値表示はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの記述はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2025年12月期 第1四半期業績」として売上高6,585百万円、営業利益420百万円などを掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「第1四半期売上高は6,585百万円、前期比18.4％増。過去最高記録を3年連続更新。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「「新作アイスクリームケーキを含むテイクアウトの好調などにより」と文章で説明している。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「新作アイスクリームケーキを含むテイクアウトの好調などにより」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「第1四半期業績サマリー」に売上高、営業利益等の全社数値のみを掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高「+18.4%」、営業利益「+54.0%」、四半期純利益「+48.7%」、既存店売上高「43ヶ月連続プラス成長」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提数値の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成必要額・必要率に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「2031年にPBT31億円を目指していきます」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「初の試みとしてモバイルオーダー限定『モンスターハンターワイルズ』とのコラボレーションを実施。」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「既存店売上前年比」「Q1 総小売売上高（国内）」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「43ヶ月連続プラス成長」「3年連続更新」」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当、配当性向、総還元性向、DOE等の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年12月期 第1四半期決算説明資料」で、業績サマリーやグラフ、取り組みを掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「全8ページ中、業績・取り組み・長期経営計画が中心で、最後にIR資料利用上の注意事項を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「PBT31億円を目指していきます」「提示された意見や予測等…今後予告なしに変更されることがあります。」」）
