# Ｂ−Ｒ　サーティワン　アイスクリーム（2268） 2024年12月期第1四半期決算短信 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2268/disclosure/20240418572824
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-04-19
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企業ページ: https://komori.app/company/2268

## 何が変わったか

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比12.5%増の5,563百万円となり、過去最高を更新した。売上増加とコストコントロールにより、営業利益も同31.9%増の273百万円へ伸びた。

## 会社が挙げた理由

原材料価格の高騰が続く中、売上の増加とコストコントロールに取り組んだため。また、新作フレーバーやアイスクリームケーキ、人気キャラクターとのコラボレーション商品、季節キャンペーンにより来店動機を喚起した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":5563,"unit":"百万円","yoy_pct":12.5}
- 営業利益: {"value":273,"unit":"百万円","yoy_pct":31.9}
- 経常利益: {"value":277,"unit":"百万円","yoy_pct":20.8}
- 純利益: {"value":163,"unit":"百万円","yoy_pct":2.2}
- 売上総利益率: {"率":"48.5%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"4.9%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":"5,563百万円","売上総利益":"2,696百万円","営業利益":"273百万円","経常利益":"277百万円","税引前利益":"260百万円","四半期純利益":"163百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 毎月の新作フレーバー投入、新しいアイスクリームケーキの投入、人気キャラクターとのコラボレーション商品投入、季節キャンペーンの開催

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2024年12月期 第1四半期業績」「Q1売上高 5,563百万円」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「売上高5,563百万円、前期比12.5%増と、過去最高を記録」「過去最高記録を2年連続更新」「国内総小売売上高は2年連続で過去最高を更新」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「売上増とコストコントロールにより」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「既存店売上高31ヶ月連続成長」「お客様の来店動機を喚起」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「第1四半期業績サマリー」に売上高、利益科目の全社数値のみ記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「原材料価格高騰が続く中」「コストコントロール」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「売上総利益率は「50.8%」から「48.5%」となり、「原材料価格高騰が続く中」と説明。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「長期経営計画 Long Range Plan」「We Make People Happy.」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「新作フレーバー」「アイスクリームケーキ」「人気キャラクターとのコラボレーション商品」「季節に合わせたキャンペーン」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「31ヶ月連続成長」「Q1 総小売売上高 11.7十億円」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「31ヶ月連続プラス成長」「過去最高を記録」「2年連続更新」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の分解指標の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「決算説明資料」であり、「第1四半期業績サマリー」「第1四半期業績推移」などの図表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は第1四半期ハイライト、業績サマリー、業績推移、取り組みを中心に構成され、理念ページは1ページのみ。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「過去最高を記録」「増益を達成」および「今後予告なしに変更されることがあります」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「2024年12月期第1四半期 決算説明資料」、業績グラフと取り組み紹介を掲載。」）
