# 湖池屋（2226） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2226/disclosure/20260629583102
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2226

## 何が変わったか

日清食品ホールディングス株式会社が当社の議決権45.12％を保有する親会社であることと、親会社グループとの人的関係・取引、少数株主保護の仕組みを報告した。支配株主等との取引は該当事項なしとされている。

## 会社が挙げた理由

日清食品グループとの協働関係を構築・強化し、商品開発や事業展開を行うため。また、親会社グループとの取引について、取引条件の妥当性を担保し、公正で透明な取引を行うため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 親会社グループ間取引諮問委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 日清食品ホールディングス株式会社（親会社、議決権所有割合45.12％）
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「当社の取締役（監査等委員である取締役を除く。以下同様です。）５名中」／「独立社外取締役を含む監査等委員会」」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「日清食品ホールディングス株式会社」「親会社」「株式会社東京証券取引所 プライム市場」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 独立委員会あり（原文: 「「独立社外取締役を含む取締役会で審議したうえで決議」／「独立社外取締役を含む監査等委員会において検証」／「独立性を有する者で構成された親会社グループ間取引諮問委員会を設置」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「本文は2026年3月31日時点の親会社、人的関係、取引および少数株主保護策を記載しているが、前回からの変更についての記載はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「当社の利益及び少数株主の利益を害しないことを確認しております。」」）
