# 寿スピリッツ（2222） 「JPXプライム150指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2222/disclosure/20260824525322
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2222

## 何が変わったか

寿スピリッツが、2025年度に続いて2026年度も「JPXプライム150指数」の構成銘柄に選定された。選定基準はエクイティ・スプレッドである。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研が算出する「JPXプライム150指数」の選定基準を満たしたため。会社は、投資家の期待に応えるため企業価値の向上に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPXプライム150指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: JPXプライム150指数を算出する機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 指数の算出機関と構成銘柄に選定された企業との関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度に選定（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 東証プライム市場上場企業の価値創造評価、株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年度に続く2026年度の選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研、JPX日本取引所ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度に続き2026年度も選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年度も選定されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年度に続き2026年度も選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄として、2025年度に続き2026年度も選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する『JPXプライム150指数』」「選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「時価総額上位500社」「それぞれ上位75銘柄」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「対象企業の数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研」「JPX日本取引所ウェブサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「エクイティ・スプレッド」基準により選定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より一層の企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄への選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは引き続き」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「JPXプライム150指数」構成銘柄への選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 寿スピリッツ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東証プライム市場に上場する」「我が国を代表する企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPXプライム150指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 寿スピリッツ株式会社」「コード：2222 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「選定基準と今後の企業価値向上方針を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
