# 寿スピリッツ（2222） 2027年3月期第1四半期決算説明補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2222/disclosure/20260731504517
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 87
企業ページ: https://komori.app/company/2222

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、連結売上高が前年同期比1,692百万円増、営業利益が712百万円増となった。各主要セグメントで売上高と営業利益が増加し、連結営業利益率も改善した。

## 会社が挙げた理由

業績が増加した理由について、会社による文章での説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":18668,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":4152,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: {"value":61.9,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":1.2}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":7397,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高18,668百万円、売上総利益11,549百万円、売上総利益率61.9%、販管費7,397百万円、営業利益4,152百万円（いずれも2027年3月期第1四半期単独）
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: ケイシイシイが2026年4月1日付で株式会社箱根ときのみを100%出資により設立し、セグメント名称を「ケイシイシイグループ」に変更

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表の見出しに「27/3期 1Q(4-6)」「26/3期 1Q(4-6)」と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績」表に各セグメントの売上高、売上総利益、販管費、営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「連結合計の販管費は7,397百万円、セグメント計は7,803百万円、各セグメントの販管費も掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「シュクレイグループの海外卸売は前年同期比△19百万円、その他の健康食品事業は△1百万円、その他の営業利益は前年の△13百万円から当期△3百万円となっているが、要因説明はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2026年4月1日付で株式会社箱根ときのみを100%出資により設立した」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUの記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年3月期第1四半期決算説明補足資料」で、セグメント別業績と売上明細の表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「連結決算情報」「セグメント別業績」から始まっている。」）
