# カンロ（2216） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2216/filing/2019-q1
提出日: 2019-05-14
対象期間: 2019-01-01 〜 2019-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2216
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FQZX.pdf

## 事業

カンロ株式会社は、日本の菓子食品領域において事業を営む企業である。第69期第1四半期累計期間（2018年1月1日から2018年3月31日まで）および第70期第1四半期累計期間（2019年1月1日から2019年3月31日まで）における売上高は、それぞれ5,691,043千円、5,943,121千円であり、前年同期（第69期の同期間）の実績と比較して増減が記載されている。第69期の通期は22,949,928千円の売上高、総資産は19,997,246千円、純資産額は10,656,588千円、自己資本比率は53.3%であった。第70期の通期は未公表。第69期と第70期の主要指標には、1株当たり四半期（当期）純利益金額が81.26円（第69期第1四半期累計期間）、71.98円（第70期第1四半期累計期間）などの数値がある。第69期第1四半期累計期間の発行済株式総数は3,828,901株であり、同社は同期間末時点で上場取引所として東京証券取引所市場第二部に上場している。自己資本比率は第69期第1四半期が55.6%、第70期第1四半期累計期間が53.8%、第69期通期が53.3%である。なお、第69期において連結子会社であったひかり製菓株式会社を2018年7月1日付で吸収合併したことにより、以降は四半期連結財務諸表を作成していない。売上高には消費税等は含まれていない。持分法適用投資利益は関連会社がないため記載なしである。潜在株式調整後の1株当たり四半期純利益金額は潜在株式がないため記載なしである。株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社株式は、1株当たり四半期（当期）純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。第1四半期累計期間における研究開発費の総額は2億2百万円である。

## 数字

- 研究開発費: 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
