# 顧客接点と産学共同研究を活用したサービス改善｜Ｆａｂｅｒ　Ｃｏｍｐａｎｙ（220A）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/220A/threads/959291bdb4dc
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## 経過

- FY2024 初出 「当社は、時代の変化に沿ったサービスと機能を、スピード感をもって開発することができる体制を有していることが自社の優位性の一つになっていると認識しております。」 — 筑波大学研究室との産学共同研究を2014年8月から継続し、2024年度の研究開発活動総額は34,339千円。 (https://komori.app/company/220A/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「また、当社は2014年８月より継続して、自然言語処理・人工知能技術に精通した筑波大学准教授の吉田光男氏の研究室と産学共同研究を行っております。今後も、これらの活動を通じて技術解決力の向上に努めてまいります。」 — 産学共同研究、外部有識者との技術交流及び技術プロトタイプ作成を継続し、研究開発活動総額は34,799千円となった。 (https://komori.app/company/220A/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/220A/filing/2025-h1)
