# 双方向を土台とする「報・連・相」の実行｜井村屋グループ（2209）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「初年度となる2018年度は成長戦略を構築し、強く実行する年度であり、①ＳＣＭの経営的視点での取り組み　②双方向を土台とする「報・連・相」の実行　③2Ｎ（Next New）の継続を活動目標として、新しい付加価値を生み出し、誠実に、確実に成果を出すべく、活動に取り組んでまいります。」 — 双方向の報告・連絡・相談を新中期計画初年度の活動目標として明示した。 (https://komori.app/company/2209/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「⑥ 「つながり重視」コミュニケーションはすべての課題を解決する」 — 双方向コミュニケーションを重視する方針を、2020年度の活動目標として再確認している。 (https://komori.app/company/2209/filing/2019-fy)
