# Ｈｅａｒｔｓｅｅｄ（219A） 2026年12月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/219A/disclosure/20260514532122
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-05-15
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企業ページ: https://komori.app/company/219A

## 何が変わったか

海外取引の為替影響を理由に、2026年12月期の通期業績予想を見直した。修正後の通期予想は売上高467百万円、営業損失2,207百万円、経常損失2,155百万円、当期純損失2,158百万円だが、従来予想との差額や増減方向は記載されていない。

## 会社が挙げた理由

海外取引の為替影響により、業績予想を見直したとしている。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":467,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":-2207,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":-2155,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":-2158,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":-94.44,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2026年12月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 海外取引の為替影響により、業績予想を見直した。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 個別（単体）

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「３．2026年12月期の業績予想（2026年１月１日～2026年12月31日）」および「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間と通期（原文: 「「2026年12月期第１四半期の業績」および「2026年12月期の業績予想（2026年１月１日～2026年12月31日）」」）
- どの科目が動いているか。: 記載なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 記載なし（原文: 「通期予想表の対前期増減率は「－」であり、従来予想との修正率の記載もない。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 個別のみ（原文: 「表題の「〔日本基準〕（非連結）」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「通期の営業利益・経常利益・当期純利益は修正後の数値のみ記載されている。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「通期売上高は「467 百万円」と記載されているが、従来予想との比較は記載されていない。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「「2025年12月期が14か月決算のため、対前期増減率は記載しておりません。」」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「業績予想については「海外取引の為替影響により、見直しております」と記載されているが、個別科目の据え置きは記載されていない。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: あり（原文: 「「賞与引当金 26,013」「当第１四半期会計期間 7,328」および「株式報酬引当金 58」」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 為替（原文: 「「業績予想については、海外取引の為替影響により、見直しております。」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「海外取引の為替影響」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「海外取引の為替影響により、見直しております。」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「理由説明は「海外取引の為替影響により、見直しております」とされているが、影響額の記載はない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 外部環境（原文: 「「海外取引の為替影響」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「海外取引の為替影響により、見直しております。」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「業績予想に関する説明は「海外取引の為替影響により、見直しております」とされており、継続期間への言及はない。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 記載なし（原文: 「理由説明は「海外取引の為替影響」とのみ記載され、影響する損益科目は示されていない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「表題は「（非連結）」であり、修正理由は「海外取引の為替影響」とされている。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「業績予想の修正理由として「海外取引の為替影響」が記載されているが、投資・費用への振り向けは記載されていない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「将来予測情報に関する説明は「海外取引の為替影響により、見直しております」とされている。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期初に近い（原文: 「第１四半期の対象期間は「2026年１月１日～2026年３月31日」、開示日は「2026年５月15日」。」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 記載なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」とあるが、直近予想の公表日は記載されていない。」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「2026年12月期の業績予想」および「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は、業績の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。」」）
