# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 東京都が実施する「SusHi Tech Global 成長加速プログラム」採択のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20261028557942
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

東京都の海外展開支援プログラム「SusHi Tech Global 成長加速プログラム（第2期）」に採択された。今後、最大2億円の資金支援や海外展開に向けた伴走支援を受ける予定。

## 会社が挙げた理由

海外展開を通じて急速な成長が期待されるスタートアップを支援するプログラムであり、当社は小型ドローンやデジタルツイン技術を活用して海外のインフラ保全市場で事業機会を拡大し、海外事業戦略や販売・サービス提供体制を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 屋内狭小空間の点検・調査等に対応する小型ドローン、デジタルツイン技術によるソリューション
- 相手先: 東京都
- 相手先の概要: 東京都。グローバル市場での成長を目指すスタートアップを支援する本プログラムを実施する自治体。
- 当社との関係: 本プログラムの採択企業と実施主体の関係。協定締結後、東京都等による資金支援・伴走支援を受ける予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 協定締結日から支援開始予定（具体的な日付は未開示）
- 適用分野: 海外のインフラ施設・設備等の保全、屋内狭小空間の点検・調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年7月期の連結業績への影響は現在精査中。開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。
- 出典: 東京都ウェブサイト『本プログラムの概要』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本プログラムに採択されました」「支援期間（予定）：協定締結日から最長18か月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「支援期間（予定）：協定締結日から最長18か月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「東京都が実施する『SusHi Tech Global 成長加速プログラム』採択のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「支援期間（予定）：協定締結日から最長18か月」「提供予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「支援期間（予定）」「提供予定」「活用が期待されます」「現在精査中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都が実施する『SusHi Tech Global 成長加速プログラム』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「1件当たり最大2億円の資金支援と…個別支援を提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都では、グローバル市場での飛躍的な成長を目指すスタートアップ企業を支援するため、『SusHi Tech Global』を推進しております」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「1件当たり最大2億円の資金支援」「上限2億円の資金サポート」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最大2億円」「上限2億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：■本プログラムの概要（東京都ウェブサイト）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1件当たり最大2億円」「協定締結日から最長18か月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「海外市場を中長期的な成長の柱として育成し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「連結業績に与える影響につきましては、現在精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「海外市場における事業規模の拡大」「販売・サービス提供体制の強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「海外のインフラ保全領域における事業機会の拡大」「海外事業戦略の高度化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「国内で培った事業モデルの海外展開を加速」「新たな用途や顧客層の開拓」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループは…小型ドローンの開発・製造及び販売…ソリューションの提供を通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外市場」「海外企業や現地政府機関等」「海外のインフラ保全領域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用・導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SusHi Tech Global 成長加速プログラム（第2期）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 Liberaware」「（コード番号：218A 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「採択内容、支援内容、今後の展開、業績影響を事実ベースで記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「支援期間（予定）」「業績に与える影響につきましては、現在精査中」」）
