# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） Liberaware、生産現場の合理化を支える高度な技術提案力を持つ浜松貿易がGold Partner契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20260813518965
種別: その他開示
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

Liberawareが浜松貿易と販売店契約を結び、浜松貿易が中京エリアのGold PartnerとしてIBIS2の販売と導入前検討・運用支援を始めた。

## 会社が挙げた理由

設備の老朽化、人手不足、安全管理の高度化により、点検・調査業務の効率化と高度化が求められているため。浜松貿易の製造業顧客への知見や機械技術と、LiberawareのIBIS2を組み合わせ、販売拡大、安全性向上、業務高度化を目指す。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IBIS2、Gold Partner販売店制度
- 相手先: 浜松貿易株式会社
- 相手先の概要: 本社：静岡県浜松市、代表取締役：植松慶太。創業80年近く。機械導入時の生産システム提案からアフターフォローまで支援するエンジニアリング総合商社。事業会社の浜貿マシナリーは自動化ライン専用機のエンジニアリング・調達・組み立て・試験・納入を担う。
- 当社との関係: 販売店契約を締結。浜松貿易はGold Partner（1次販売店）として販売・マーケティング・1次対応を担い、Liberawareは講習会や修理対応などの技術支援を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月13日（契約締結の発表日。契約締結日そのものは別途明記なし）
- 提供開始日: 2026年8月13日（浜松貿易がGold Partnerとして活動を開始、実績）
- 適用分野: インフラ設備、プラント、製造現場、建設現場、生産現場の点検・調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 中京エリアのGold Partner上限販売店数：4社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「浜松貿易株式会社と販売店契約を締結し、同社が当社製品の『Gold Partner（GP）』として活動を開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「販売店契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月13日」「Gold Partner（GP）として活動を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「浜松貿易がGold Partner契約を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「契約を締結し」「活動を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結し」「活動を開始した」「担い」「行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「浜松貿易株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Gold Partnerとして…『IBIS2』の販売拡大」「当社は講習会の実施や修理対応などの技術支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：静岡県浜松市、代表取締役：植松慶太」「創業80年近い歴史」「エンジニアリング総合商社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「浜松貿易株式会社と販売店契約を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店として『IBIS2』セットを販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「中京…上限販売店数 4社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「エリア別『Gold Partner』加盟社数」「中京…上限販売店数 4社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による販売店制度の概要として記載。第三者調査・出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月13日」「中京…上限販売店数 4社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『IBIS2』の販売拡大を進める」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『IBIS2』の販売拡大」「販売店として『IBIS2』セットを販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中京エリアを中心とした顧客網」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「IBIS2の販売拡大」「販売店制度」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社製品の『Gold Partner』」「販売店として『IBIS2』セットを販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Liberaware」「浜松貿易株式会社と販売店契約」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「屋内空間の点検において圧倒的な技術力を持つLiberaware社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「中京エリア」「愛知県 岐阜県 静岡県 三重県 長野県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売拡大を進める」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来手法では困難であった領域の可視化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ドローン『IBIS2』」「狭小空間特化型ドローン『IBIS2』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な技術提案力」「圧倒的な技術力」「劇的な効率化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
