# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 災害対応・重要インフラ・安全保障領域に対応する国産無人機プラットフォーム構築に向けた取り組み開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20260612569816
種別: 経営計画
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 7
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

Liberawareは、災害対応・重要インフラ保全・安全保障に使える国産無人機の開発・製造・供給体制を構築する取り組みを開始した。今後、通信・制御、製造、品質管理、保守などの関連企業・関係機関との連携を進める。

## 会社が挙げた理由

自然災害の激甚化、重要インフラの老朽化、人手不足、国際情勢の変化等を背景に、無人機技術の重要性が高まっているため。また、国産無人機の社会実装には、量産を見据えた設計、品質管理、部品調達、保守、継続供給、情報管理、サプライチェーン強靭化を含む国内供給体制の構築が重要と考えているため。

## 開示の要点

- 計画の名称: not_disclosed
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益率目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: 自然災害の激甚化、重要インフラの老朽化、人手不足、国際情勢の変化
- 重点施策: 事業概要、国内サプライチェーン及び連携体制の構築、今後の推進方針
- 前計画の実績: not_disclosed
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: 人的リスク、サプライチェーン強靭化、特定国に過度に依存しないサプライチェーン
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2026年6月12日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「表題は「災害対応・重要インフラ・安全保障領域に対応する国産無人機プラットフォーム構築に向けた取り組み開始に関するお知らせ」。」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「「具体的な推進体制、投資規模、実施時期等については、今後の事業化検討、連携先との協議、顧客ニーズ、採算性等を踏まえて決定してまいります。」」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「実施時期等については、今後…決定してまいります。」」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取り組みを進めることとしましたのでお知らせいたします。」」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本取り組みは、現時点において当社の当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります。」」）
- この開示は初出の内容か、既に公表した計画の再掲・更新か。: 初出（原文: 「表題に「取り組み開始」とあり、本文でも「取り組みを進めることとしました」と記載している。」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「「具体的な金額・内容は現時点では未定」と記載されている。」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「「投資規模、実施時期等については、今後…決定してまいります。」」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「当期業績への影響について「軽微と見込んでおります」とするのみで、目標金額は記載されていない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「防災・災害対応、重要インフラ保全、安全保障領域にも展開可能」と記載されている。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「非財務指標の目標値や達成時期の記載はない。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「自然災害の激甚化、重要インフラの老朽化、人手不足、国際情勢の変化等を背景に」と記載されている。」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は本取り組みの背景、事業概要、連携体制、今後の推進方針を説明している。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「業績影響について「軽微と見込んでおります」と記載するのみで、実績と計画の比較数値は示されていない。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「既存の中期経営計画等の最終年度目標に関する記載はない。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「未達や計画差異に関する記載はない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「資本コストや株価水準に関する記載はない。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「現時点において決定している組織再編、子会社設立、資本政策等はありません。」」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 分野のみ・金額なし（原文: 「「具体的な金額・内容は現時点では未定」および「通信・制御、電子機器、構成部品、製造、品質管理、保守等に関する関係企業・関係機関との連携を進めてまいります。」」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「財務体質の目標値に関する記載はない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「PBRまたは株価水準に関する記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「本取り組みは、既存事業と切り離された新規参入ではありません。」」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名あり（原文: 「見出しとして「（2）国内サプライチェーン及び連携体制の構築」および「３．今後の推進方針」が記載されている。」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「国産無人機需要の拡大を見据えた中長期的な成長基盤の構築を目的」と記載されている。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「関係企業・関係機関との連携を進めてまいります。」」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「「事業化に向けた検討、連携先との協議、顧客ニーズ、採算性等を踏まえて決定してまいります。」」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「具体的な金額・内容は現時点では未定」「開発・事業化を検討してまいります」「軽微と見込んでおります」と記載されている。」）
