# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 「JR東日本グループ ドローンDX CHAMPIONSHIP 2026」（６月７日（日））開催決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20260512526059
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

2026年6月7日に開催されるJR東日本グループのドローン関連イベントへの参画が決まり、当社の屋内点検用ドローン「IBIS2 Assist」を使った競技と、鉄道点検ソリューション「Project SPARROW」の展示を行う。

## 会社が挙げた理由

昨年に続き、ドローン技術およびドローン活用の最前線を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IBIS2 Assist、Project SPARROW
- 相手先: 東日本旅客鉄道株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がJR東日本グループのイベントに参画する。東日本旅客鉄道株式会社のプレスリリースが案内されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月7日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 屋内点検、鉄道点検、ドローン活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TAKANAWA GATEWAY CITY THE LINKPILLAR 1 地下2階 TAKANAWA GATEWAY Convention Center LINKPILLAR Hall A・BおよびC
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東日本旅客鉄道株式会社のプレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 6 月 7 日（日）に開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、2026 年 6 月 7 日（日）に開催される…に参画いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026 年 6 月 7 日（日）11:20〜17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年開催され」」「昨年に引き続き開催されます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年５月 12 日」」「2026 年 6 月 7 日（日）に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画いたします」「開催決定のお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「詳細は東日本旅客鉄道株式会社のプレスリリースをご覧下さい」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JR 東日本グループ…に参画いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は東日本旅客鉄道株式会社のプレスリリースをご覧下さい」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催概要および製品・ソリューション名の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントに参画」「競技機体に採用」「展示します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催場所として一つの会場を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年に引き続き開催」「昨年同様展示します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発した…『IBIS2 Assist』」「現在開発を進めている…『Project SPARROW』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…参画いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TAKANAWA GATEWAY CITY…で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IBIS2 Assist」「Project SPARROW」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：218A 東証グロース市場）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「会場を大いに沸かせた」「前回を上回る興奮」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
