# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） Liberaware、eiiconと関西電力による共創プログラム「KANDEN DOKEN SOCIAL-DRIVEN」において共創パートナー企業として採択

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20260416505104
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
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企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

Liberawareが、eiiconと関西電力の共創プログラムで、「担い手不足の解消」をテーマとする共創パートナー企業に選ばれた。今後、同社の画像処理・データ解析技術などを活用した新たな価値の検討と、実証実験に向けた取り組みを始める。

## 会社が挙げた理由

本プログラムの審査の結果、「KANDEN DOKEN × 担い手不足の解消」の共創テーマに適合するパートナー企業として選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 画像処理・データ解析技術、ハードウェア・ソフトウェアの垂直統合的なソリューション
- 相手先: 株式会社eiicon、関西電力株式会社
- 相手先の概要: 株式会社eiiconはオープンイノベーションプラットフォームおよびコンサルティングを提供。本社所在地：東京都文京区後楽、代表取締役社長：中村亜由子。関西電力株式会社は本店所在地：大阪市北区中之島、代表執行役社長：森望。土木建築部門が本プログラムを主催。
- 当社との関係: 本プログラムの主催者と共創パートナー企業の関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今後、検討を開始し、実証実験のフェーズへ進む予定（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 担い手不足の解消、社会課題の解決、関西電力アセットの活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 検討開始（原文: 「「今後は…新たな価値創出に向けた検討を開始いたします」「実証実験のフェーズへと進めてまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共創パートナー企業として採択されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後は」「実証実験のフェーズへと進めてまいります」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「採択されましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「共創パートナー企業として採択されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「検討を開始いたします」「実証実験のフェーズへと進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「関西電力株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共創パートナー企業として採択」「共創パートナー採択企業とともに」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社eiicon（本社所在地：東京都文京区後楽、代表取締役社長：中村亜由子）」「関西電力株式会社（本店所在地：大阪市北区中之島、代表執行役社長：森望）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係についての記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「共創パートナー企業として採択」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年4月16日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『KANDEN DOKEN SOCIAL-DRIVEN』公式サイト：https://eiicon.net/about/kepco-doken-oi2025/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「担い手不足解消のための新たな価値創出に向けた検討」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「担い手不足解消のための新たな価値創出に向けた検討を開始」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共創による社会課題解決イノベーションプログラム」「社会課題の解決に寄与するアイデア」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「共創テーマの一つである『KANDEN DOKEN × 担い手不足の解消』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「担い手不足解消のための新たな価値創出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共創パートナー企業」「共創パートナー採択企業とともに」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Liberaware（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「株式会社eiicon」「関西電力株式会社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「共創パートナー企業として採択」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KANDEN DOKEN SOCIAL-DRIVEN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界でも珍しい」「世界最小級」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は」「検討を開始」「実証実験のフェーズへと進めてまいります」」）
