# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） Liberaware、ビジネス映像メディア「PIVOT」に出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20260330592168
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

Liberawareがビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「&questions」に出演し、2026年3月30日16時から動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

官民連携の取り組みや、スタートアップとして取り組みを実装・事業化した経験を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビジネス映像メディア PIVOT『&questions』
- 相手先: PIVOT、公益財団法人東京都中小企業振興公社、デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社、株式会社アーバンエックステクノロジーズ
- 相手先の概要: 公益財団法人東京都中小企業振興公社：創業支援担当部長が出演。デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社：官民連携ユニット長が出演。株式会社アーバンエックステクノロジーズ：代表取締役社長が出演。PIVOTの詳細な会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 番組への出演者として関係。本文では、当社が東京都および自治体と連携し、公共インフラや大規模施設の点検・調査分野でドローン活用を推進してきたと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（月）16時（公開実績）
- 適用分野: 公共インフラや大規模施設における点検・調査、観光、働き方、まちの魅力、移動、災害、水産・林業、スポーツ環境などの行政課題
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県千葉市中央区中央3-3-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「その様子が2026年3月30日（月）16時より公開されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日：2026年3月30日（月）16時」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年3月30日」、公開開始日「2026年3月30日（月）16時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演し、その様子が…公開されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社」「株式会社アーバンエックステクノロジーズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業支援担当部長」「官民連携ユニット長」「代表取締役社長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月30日（月）16時」「設立：2016年8月22日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は日付・時刻・設立年のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「視聴URL：https://x.gd/PdlBx」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「官民連携の取り組みや…実装・事業化につなげてきたのかについて…語っています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「スタートアップの成長機会創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ビジネス映像メディア『PIVOT』に出演」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PIVOT『&questions』に出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演と動画公開の内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「こうした官民連携の取り組みや…実装・事業化につなげてきたのかについて…語っています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Liberaware 代表取締役 閔弘圭」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界でも珍しい」「世界最小級のドローン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：千葉県千葉市」「東京都および自治体」「東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界でも珍しい」「世界最小級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
