# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） Liberaware、「第９回インフラメンテナンス大賞」においてLiberawareが「国土交通大臣賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20260121536491
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

Liberawareが、「人が立ち入れない空間のインフラ点検を可能にする小型ドローン技術の実装と普及」により、第9回インフラメンテナンス大賞の国土交通大臣賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

「人が立ち入れない空間のインフラ点検を可能にする小型ドローン技術の実装と普及」を応募案件名として応募し、受賞に至った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人が立ち入れない空間のインフラ点検を可能にする小型ドローン技術の実装と普及
- 相手先: 国土交通省（授与機関）
- 相手先の概要: インフラメンテナンス大賞の実施主体・授与機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 受賞者と授与機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 社会資本のメンテナンス、インフラ点検・維持管理
- 受賞名・認証名: 第9回インフラメンテナンス大賞 国土交通大臣賞
- 授与・認証機関: 国土交通省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県千葉市中央区中央3-3-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省の受賞者一覧・受賞案件概要

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国土交通大臣賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「国土交通大臣賞を受賞しました」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「第9回インフラメンテナンス大賞」における受賞の発表となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「国土交通大臣賞を受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「受賞者一覧：https://www.mlit.go.jp/...」「国土交通大臣賞」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「優れた取組や技術開発を表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「社会資本のメンテナンスに係る優れた取組や技術開発を表彰し…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先・顧客名の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「受賞者一覧：https://www.mlit.go.jp/...」「受賞案件概要：https://www.mlit.go.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人が立ち入れない空間のインフラ点検を可能にする小型ドローン技術の実装と普及」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「国土交通大臣賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「応募案件名」として単一の案件名が示されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、改良、機能追加に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「優れた取組や技術開発を表彰」「国土交通大臣賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Liberaware…は、この度…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における社会資本のメンテナンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入企業名・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「人が立ち入れない空間のインフラ点検を可能にする小型ドローン技術の実装と普及」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誰もが安全な社会を作る」「見えないリスクを可視化する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きはない。」）
