# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 26年1月8日(木)開催の「湘南投資勉強会」主催IRセミナー参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20251225526566
種別: その他開示
開示日: 2025-12-25
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

2026年1月8日に開催される「湘南投資勉強会」主催のオンラインIRセミナーへ参加することを告知した。セミナーでは事業内容、足元の業績、今後の成長戦略などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: IR勉強会の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同勉強会主催のIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月8日（予定、IRセミナー開催日）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（YouTubeライブ、Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 湘南投資勉強会主催の案内ページ（https://shonan-invest.com/?p=1423）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年１月８日（木）に開催されます」「開催日時 2026 年１月８日（木）20:00～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「IR セミナーに参加いたします」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年１月８日（木）20:00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025 年 12 月 25 日」および「2026 年１月８日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…IR セミナーに参加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『湘南投資勉強会』主催のオンラインで行われる IR セミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の属性情報の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー参加の案内であり、顧客の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催時刻「20:00～」以外の定量的数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測・累計値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「湘南投資勉強会主催のご案内ページ」およびURL「https://shonan-invest.com/?p=1423」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容は「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR セミナーに参加いたしますので、下記のとおりご案内いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加および説明内容の案内であり、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…IR セミナーに参加いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインで行われる IR セミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社 Liberaware」「（コード番号：218A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、登壇者、内容、参加方法、開催場所が列挙されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「多数のご質問をいただいた場合、時間内にすべての質問にお答えできない可能性がございます。」」）
