# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 10月11日開催の「神戸投資勉強会」主催IR説明会参加のお知らせ（対面会場/オンライン）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20251003568194
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

2025年10月11日に開催される「神戸投資勉強会」主催のIR説明会に、当社が登壇・参加することを案内した。対面会場とオンライン配信で、事業内容や業績、成長戦略を説明する予定。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 神戸投資勉強会
- 相手先の概要: IR説明会を主催する投資勉強会。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催者のIR説明会に参加・登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月11日（予定・開催日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪（詳細な場所は申込者に連絡）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 10 月 11 日（土）に開催されます」「開催日時：2025 年 10 月 11 日（土）12:30～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IR 説明会に参加させていただきますので、下記のとおりご案内いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 11 日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 10 月３日」「2025 年 10 月 11 日（土）に開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…IR 説明会に参加させていただきます」「お答えできない可能性がございます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者については「神戸投資勉強会」との名称のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「説明会の内容として「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「当社登壇：14:25～14:55」などの開催情報のみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された業績・効果・契約金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は勉強会主催の案内ページをご覧ください」「https://peatix.com/event/4496639/view」「Youtube ライブ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容は「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」と記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「内容：事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR 説明会参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR 説明会に参加させていただきますので、下記のとおりご案内」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解」「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社 Liberaware」を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催会場：大阪（詳細な場所は申し込みいただいた方に連絡）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：218A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、登壇者、内容、参加方法、会場を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「多数のご質問をいただいた場合、時間内にすべての質問にお答えできない可能性がございます」」）
