# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 9月21日開催の「湘南投資勉強会」主催IR説明会参加のお知らせ（対面会場_オンライン）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20250909554890
種別: その他開示
開示日: 2025-09-09
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

2025年9月21日に開催される「湘南投資勉強会」主催のIR説明会に、当社が対面・オンラインで参加する予定であることを案内した。事業内容、業績、成長戦略を説明し、質疑応答も行う。

## 会社が挙げた理由

株主・ステークホルダー・投資家に当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: 投資勉強会の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IR説明会への参加・登壇に関する関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月21日（予定、IR説明会開催日）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 高田馬場駅周辺（開催会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 湘南投資勉強会の案内ページ（Peatix）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年９月21日（日）に開催されます」「開催日時 2025年９月21日（日）12:30～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月21日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加させていただきますので、下記のとおりご案内いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年９月９日」、開催日時「2025年９月21日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は、2025年９月21日（日）に開催されます…IR説明会に参加させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『湘南投資勉強会』主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者について「湘南投資勉強会」との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「説明会の内容として「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催時間「12:30～17:00」、登壇「14:30～15:20」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額・件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は勉強会主催のご案内ページをご覧ください。https://peatix.com/event/4503032/view」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容は「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「内容 事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR説明会参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業及び決算内容」「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIR説明会への参加案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 Liberaware」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催会場：高田馬場駅周辺 オンライン URL：Youtube ライブ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 Liberaware」「（コード番号：218A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆様に広くご参加いただき」「皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「多数のご質問をいただいた場合、時間内にすべての質問にお答えできない可能性がございます」」）
