# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 9月18日開催の「Kabu Berry」主催IRセミナー参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20250908554262
種別: その他開示
開示日: 2025-09-08
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

2025年9月18日に、Kabu Berry主催のオンラインIRセミナーへ参加する予定を告知した。代表取締役が事業内容、業績、成長戦略などを説明し、質疑応答を行う。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に事業内容および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: IRセミナーを主催すること以外の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参加および登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月18日（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（YouTubeライブ、Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Kabu Berry主催の案内ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年９月 18 日（木）に開催されます」」「開催日時 2025 年９月 18 日（木）20:00～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年９月 18 日（木）20:00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2025 年９月８日」、開催日「2025 年９月 18 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしますので、下記のとおりご案内いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『Kabu Berry』主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「内容はIRセミナー参加の案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・時刻・URL等のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry主催のご案内ページ」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容、足元の業績、今後の成長戦略、質疑応答など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナー参加のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRセミナー参加の案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「登壇者 代表取締役 閔 弘圭」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインで行われるIRセミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：218A 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、登壇者、内容、参加方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「多数のご質問をいただいた場合、時間内にすべての質問にお答えできない可能性がございます」」）
