# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 「JR東日本グループ ドローンDX CHAMPIONSHIP」をTAKANAWA GATEWAY CITYにて開催します！～業務でドローンを扱う業界各社によるドローンレース等実施～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20250509537796
種別: その他開示
開示日: 2025-05-09
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

JR東日本、CalTa、Liberawareが、TAKANAWA GATEWAY CITYでドローンレースや操縦体験、展示などを行う一般公開イベントを開催すると発表した。開催日は2025年6月7日・8日である。

## 会社が挙げた理由

来場者に最先端のドローン活用シーンを体感してもらい、ドローンを身近に感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IBIS2 Assist、TRANCITY、Project SPARROW、Tello
- 相手先: CalTa株式会社、株式会社Liberaware、ソフトバンク株式会社、KDDIスマートドローン株式会社、東京電力ホールディングス株式会社、セントラル警備保障株式会社、新潟工科大学フィールドロボティクス研究室／株式会社アグリノーム研究所／九電ドローンサービス株式会社 合同チーム、株式会社えきまちエナジークリエイト、JR東日本コンサルタンツ株式会社、JR東日本ビルテック株式会社
- 相手先の概要: CalTa株式会社：東京都港区高輪二丁目18番10号高輪泉岳寺駅前ビル9階、デジタル化事業・現地映像取得事業。株式会社Liberaware：千葉県千葉市中央区中央3-3-1、ドローン事業・デジタルツイン事業・ソリューション開発事業。
- 当社との関係: JR東日本、CalTa、Liberawareが本イベントを共同で開催する関係。出場企業はドローンを業務で活用する企業・部署等。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般観覧及びコンテンツ体験費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月7日（土）・6月8日（日）に開催予定
- 適用分野: 鉄道インフラの点検・工事設計、インフラ点検・維持管理、災害時の施設確認、デジタルツイン活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TAKANAWA GATEWAY CITY THE LINKPILLAR 1 地下2階 TAKANAWA GATEWAY Convention Center LINKPILLAR Hall A・B他
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催日時：2025年6月7日（土）、6月8日（日）11:00〜17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「CalTa株式会社、株式会社Liberawareと共に」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月7日（土）、6月8日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催します！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「当日の天候、災害などによってイベント等は予告なく内容を変更または中止する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CalTa株式会社」「株式会社Liberaware」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CalTa株式会社、株式会社Liberawareと共に」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地」「事業内容」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「20cm×20cm・243g」「4チーム」「8チーム」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「20cm×20cm・243g」「8チーム」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントURL：https://dronedxchampionship.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月7日（土）、6月8日（日）」「20cm×20cm・243g」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「100年先の心豊かなくらしのための実験場」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「一般公開として開催」「ドローン操縦体験や展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「JR東日本グループ」「業務でドローンを扱う業界各社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「イベント」「体験プログラム」「展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「一般公開として開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模」「業界最小クラス」「世界最小級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TAKANAWA GATEWAY CITYにて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「出場企業（順不同）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「狭小空間での飛行に適した」「業界最小クラス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IBIS2 Assist」「TRANCITY」「Project SPARROW」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件プレスリリース」「報道機関問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のドローン活用シーン」「スリリングなパフォーマンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「入場を制限する場合」「内容を変更または中止する場合」「ルールは、当日までに変更の可能性」」）
