# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）ブースコンテンツが決定～「未来の鉄道点検」をテーマに「Project SPARROW」を肌で体感できるブースを展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20250402507172
種別: その他開示
開示日: 2025-04-02
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

大阪・関西万博で、共同研究開発中の「Project SPARROW」を紹介する展示内容が決定した。コンセプトドローン、ジオラマ、VR体験を通じて、未来の鉄道点検を来場者に体験してもらう。

## 会社が挙げた理由

来場者に「Project SPARROW」が作る未来や未来の鉄道点検の全体像を直観的・多角的に理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Project SPARROW、鉄道点検用ドローン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Project SPARROWについて共同で研究開発を進めている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月15日（火）～21日（月）（展示予定）
- 適用分野: 鉄道インフラの点検
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: フューチャーライフヴィレッジ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「展示期間：2025年4月15日（火）～21日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ブース内におけるコンテンツ内容についてお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「展示期間：2025年4月15日（火）～21日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「参加します。この度、ブース内におけるコンテンツ内容についてお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月2日」／展示期間「2025年4月15日（火）～21日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加します」／「開発段階のものであり、実際に製品化されるものとは異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・認証機関等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数・能力等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社Liberaware…お知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「コンセプトドローン展示・ジオラマ展示・VR体験」／定量効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大阪・関西万博…ブースを展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「展示場所：フューチャーライフヴィレッジ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「開発段階のものであり、実際に製品化されるものとは異なります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「現在共同で研究開発を進めている『Project SPARROW』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Liberaware（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の鉄道点検業務が抱える課題を解決し」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Project SPARROW」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題と「株式会社Liberaware」に続く展示案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先進的なデザイン」「迫力ある視点で体感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発段階のものであり、実際に製品化されるものとは異なります」」）
