# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 中小企業基盤整備機構が主催する第24回 Japan Venture AwardsにおいてSDGs特別賞を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20241212537562
種別: その他開示
開示日: 2024-12-12
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

株式会社Liberawareが、独立行政法人中小企業基盤整備機構主催の第24回Japan Venture Awardsで「SDGs特別賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

小型ドローン「IBIS2」や点群データ・3Dモデリング技術を活用した屋内点検・計測、原子炉格納容器内部調査、能登半島地震での倒壊家屋内部の状況確認などが、社会課題の解決と社会貢献の観点から評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IBIS2、IBISを活用した点検・測量ソリューションサービス、デジタルソリューション
- 相手先: 独立行政法人中小企業基盤整備機構
- 相手先の概要: 独立行政法人。Japan Venture Awardsを主催。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 受賞制度の主催者と受賞企業の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 狭くて、暗くて、危険な屋内空間の点検・計測、原子炉格納容器内部調査、災害被災地の倒壊家屋内部の状況確認、インフラ点検・維持管理
- 受賞名・認証名: 第24回 Japan Venture Awards SDGs特別賞
- 授与・認証機関: 独立行政法人中小企業基盤整備機構
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県千葉市中央区中央3-3-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年12月11日に開催されたJVAにおいて、「SDGs特別賞」を受賞いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「SDGs特別賞」を受賞いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月11日に開催された」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2024年12月11日に開催された…受賞いたしました。／2024年12月12日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「SDGs特別賞」を受賞いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「独立行政法人中小企業基盤整備機構が主催する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「中小企業基盤整備機構が主催する…Japan Venture Awards」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「独立行政法人中小企業基盤整備機構が主催する」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「SDGs特別賞」を受賞いたしました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「独立行政法人中小企業基盤整備機構が主催する「第24回 Japan Venture Awards」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SDGs特別賞」を受賞いたしました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「技術革新とサービスの向上に努め…と記載されているが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「SDGs特別賞」を受賞いたしました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞を励みに、技術革新とサービスの向上に努める」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…小型ドローン「IBIS2」を開発し」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社 Liberaware（…以下「当社」）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「世界最小級の小型ドローン」「世界でも珍しい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「原子炉格納容器内部調査や…能登半島地震の際において、「IBIS」を活用」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「これまで確認が難しかったエリアの撮影」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「小型ドローン「IBIS2」／小型ドローン「IBIS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位／プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い評価をいただき／世界最小級／高く評価されました」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
