# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 「第3回ドローンサミット2024」イベント内で倒壊家屋内の要救助者捜索・発見を想定したデモフライトを行いました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20241016598763
種別: その他開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

2024年10月1～2日に開催された「第3回ドローンサミット2024」で、小型ドローン「IBIS2」を倒壊家屋を模した建物に進入させ、要救助者を捜索・発見するデモフライトを実施した。

## 会社が挙げた理由

狭く危険な環境での災害時の救助活動やインフラ点検におけるIBIS2の有効性を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 小型ドローン IBIS2
- 相手先: 北海道庁、一般社団法人日本UAS産業振興協議会（JUIDA）
- 相手先の概要: 北海道庁及び一般社団法人日本UAS産業振興協議会（JUIDA）がイベントを主催。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はイベントに参加し、デモフライトを実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日～10月2日（実施済み）
- 適用分野: 災害時の救助活動、インフラ点検
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月1日(火)～10月2日(水)の2日間」「デモフライトを実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月1日(火)～10月2日(水)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年10月16日」「2024年10月1日(火)～10月2日(水)の2日間…開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「デモフライトを実施しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「北海道庁及び…JUIDAが主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の詳細記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果・金額・件数等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「北海道庁及び…JUIDAが主催」「https://youtu.be/byGx4J0GloI」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「要救助者を捜索・発見する様子…披露」「多くの来場者から高い評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント内で…デモフライトを実施しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「札幌コンベンションセンター」「小型ドローン『IBIS2』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の小型ドローン『IBIS2』が…デモフライト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発した小型ドローン『IBIS2』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Liberaware…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最小級のドローン開発」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌コンベンションセンターにて開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「小型ドローン『IBIS2』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「会社概要・YouTube URLを含むイベント報告形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの来場者から高い評価」「有効性を改めて証明」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
