# Ｌｉｂｅｒａｗａｒｅ（218A） 「第 3 回ドローンサミット 2024」に千葉市と共同出展 10 月１日-２日札幌コンベンションセンターにて開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/218A/disclosure/20240926589145
種別: その他開示
開示日: 2024-09-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/218A

## 何が変わったか

Liberawareは、2024年10月1日から2日に札幌コンベンションセンターで開催される「第3回ドローンサミット2024」へ、千葉市と共同で出展する。会場では小型ドローン「IBIS2」と導入企業の事例を紹介する。

## 会社が挙げた理由

展示会で、屋内狭小空間を点検できる小型ドローン「IBIS2」や導入企業の事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IBIS2（アイビスツー）
- 相手先: 千葉市
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 展示会への共同出展
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日～2日（出展予定）
- 適用分野: 屋内狭小空間の点検・計測、インフラ点検・維持管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌コンベンションセンター（札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1）、ブースD-15
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入企業の事例を紹介（企業名・件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月1日(火)～10月2日(水)の2日間」「開催される『第3回ドローンサミット2024』に…共同出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「共同出展の記載はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月1日(火)～2日(水) 10:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年9月26日」、開催日「2024年10月1日(火)～2日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「千葉市と共同出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「千葉市と共同出展」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「千葉市と共同出展いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「千葉市の概要記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第3回ドローンサミット2024」「札幌コンベンションセンター」「千葉市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IBIS2」の紹介および「導入企業様の事例」を行うと記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第3回ドローンサミット2024」に「共同出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：札幌コンベンションセンター」「当社のブースは『D-15』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が開発した…小型ドローン『IBIS2』の紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発した…小型ドローン『IBIS2』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Liberaware…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界でも珍しい」「世界最小級のドローン開発」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「札幌コンベンションセンター」「千葉市と共同出展」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入企業様の事例について詳しく紹介」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「小型ドローン『IBIS2(アイビスツー)』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、イベント案内、会社概要、URLが記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界でも珍しい」「世界最小級」「ぜひ…お立ち寄りください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
