# ソーバル（2186） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2186/filing/2019-q1
提出日: 2019-07-10
対象期間: 2019-03-01 〜 2019-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/2186
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GGFJ.pdf

## 事業

ソーバルは、エンジニアリング事業を主力とする日本の上場企業であり、当第37期および第38期の第1四半期連結累計期間は単一セグメントでの事業運営となっています。第1四半期累計期間において、請負業務の検収タイミングの重なりが売上計上と利益率の改善につながり、派遣業務を含む付加価値の高い案件獲得に向けた積極的な営業活動とプロジェクトマネジメント能力を有する人材の育成を推進してきました。今後の需要拡大が見込まれるAIやIoT分野への事業展開を見据え、最先端技術の習得と提案活動の強化を推進し、派遣業務においては最適な人員配置による収益力強化に取り組んでいます。なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っていません。

## セグメント

- Single Segment / 売上高 21億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
